NPO情報・啓発情報・中間支援センターよりお知らせ

西日本豪雨災害 支援金募金について

今回の西日本の広範囲における豪雨災害にあたり

ふらっとでは「支援金募金箱」を設置いたしました。

 

ご協力いただいた支援金は、現場で活動を行う

ボランティア団体へと寄付させていただきます。

 

             尚、寄付の結果につきましては、決まり次第

             ホームページにてお知らせをさせていただきます。

 

 

☆ 他 情 報 ☆

 

災害ボランティアについて

 

〈義援金・支援金の情報〉

○日本赤十字社

  平成30年7月豪雨災害義援金

○京都府災害ボランティアセンター事務局

  平成30年7月京都府北部地域を中心とする災害ボランティア活動サポート募金について

○全国災害ボランティア支援団体ネットワーク(JVOAD)

  西日本を中心とした豪雨災害への対応について

○中央共同募金会

  平成30年7月豪雨災害(平成30年7月豪雨災害 ボランティア・NPO活動サポート募金)

○日本財団

  災害復興支援特別基金・平成30年7月豪雨

 

〈現地の各種情報〉

   現地の情報につきましては、現地の混乱を避けるために直接のお問い合わせではなく

  下記センターなどの情報を参考に、情報の収集を行なっていただければと思います。

  尚、各種SNS等のデマ情報にもご注意いただきますようお願いいたします。

   

  東京ボランティアセンター災害情報

 

  ピースボート災害ボランティアセンター

 

  内閣府防災情報

  

 

 

【募集情報】【鹿沼市より】かぬま節電&グリーンカーテンコンテスト 楽しく、無理のない範囲で「節電」に取り組んで、上位入賞を目指しましょう!

かぬま節電グリーンカーテンコンテスト🌱

鹿沼市では地球温暖化対策を推進するため、「かぬま節電&グリーンカーテンコンテスト」を実施して、各ご家庭での節電対策を応援します。

 楽しく、無理のない範囲で『節電』に取り組んで、上位入賞を目指しましょう!

~応募方法~

 応募用紙に必要事項を記入して下記の書類と合わせて鹿沼市環境課(環境対策係)まで持参または郵送で応募してください。

【節電コンテスト】

平成30年7月分と8月分の「電気ご使用量のお知らせ」(コピー可)

【グリーンカーテンコンテスト】

最盛期の写真を2~3枚(1枚は全体像が見えるもの)

~応募締切~郵送で応募の場合、この日必着とします。)

【節電コンテスト】平成30年9月19日(水)まで

【グリーンカーテンコンテスト】平成30年11月15日(木)まで

~各賞および記念品~

【節電コンテスト】【グリーンカーテンコンテスト】の賞および記念品については、チラシをご覧ください。

 

《お問い合わせ・応募用紙提出先》

鹿沼市環境課 環境政策係(環境クリーンセンター管理棟 2階)

〒322-0045 鹿沼市上殿町695-7 TEL:64-3194

 

【講座情報】平成30年度 男女共同参画セミナーinかぬま~誰もが幸せになれる社会を目指して、私たちにできること~

平成30年度 男女共同参画セミナーinかぬま

誰もが幸せになれる社会を目指して、私たちにできること<全4回>

第1回 7月26日(木) 災害時、私たちにできること~私にも出来る事がきっとある~

講師:特定非営利活動法人レスキューストックヤード 常務理事 浦野 愛さん

第2回 9月10日(月) 心のバリアフリー 私の心にも~見えないバリアがあるかもしれない~

講師:特別養護老人ホームオレンジホーム 施設長 星野 正人さん

第3回 10月9日(火) かぬまの魅力再発見‼わたしたちも、~もう一度見つめ直しましょう~

事例発表:鹿沼地域おこし協力隊のみなさん 森崎 礼子さん・ファビアン イザギレさん・大島 由紀さん

第4回 11月21日(水) バス研修大田原市

雲厳寺とhikari no cafe蜂巣小珈琲店(多機能型障害福祉サービス事業所)~誰もが幸せに暮らせる社会を目指して~

午前8時30分集合~午後4時着予定

●場 所:鹿沼市民情報センター 2階子育て情報室(4回目は除く)

●時 間:午後1時30分~3時30分(第4回目は午前8時30分~午後4時)午後1時から受付開始

●対 象:市内在住の方(一時保育・要約筆記あり)

●定 員:40名

●受講料:無料 ※但し第4回目は昼食代として2,000円程度必要です。

●一時保育:第1~3回目のみ対応(10日前までに予約が必要)

●申 込:電話にて受付 6月25日(月)~7月12日(木)先着順

 ※定員になり次第締め切ります、また、バス研修のみの参加はできません。

 

【問い合わせ・申込みは電話にて】

*お名前・住所・連絡先・一時保育の有無をお知らせください。

鹿沼市人権推進課 男女共同参画係

TEL:0289-63-8352 FAX:0289-60-1001

【講座情報】かぬままちづくり出前講座(平成30年度版)

かぬま まちづくり出前講座【平成30年度版】

 「かぬままちづくり出前講座」は、市民のみなさんが主催する学習会などに、要望に応じて市職員が出向いて業務の説明や講演を行うものです。

 市政に関する理解を深め、まちづくりを進めていくきっかけとして、自治会・学校・グループなどで気軽に利用してください。

※出前講座は学習機会をお手伝いするものです。苦情・要望をお聞きする場ではございません。

 

☆お申し込み方法は・・・

10人以上の仲間が集まったら、メニューの中から興味のある講座を選んでください。受講料は無料です。

①会場を検討:公共施設、自治会館など(市内にかぎる)※会場は申込者側で用意してください。

②日程を検討:平日の午前9時~午後9時の間で2時間以内(原則)

生涯学習課に電話やFAXでご相談ください。担当課と調整してご連絡します。※ここで日時等が確定します。

日時が決まったら、講座の2週間前までに「出前講座受講申込書」を生涯学習係に提出してください。(FAX可)

☆講座が終わったら・・・

5日以内に「出前講座受講結果報告書」を生涯学習係に提出してください。(FAX可)

 

*メニューにつきましては、「かぬままちづくり出前講座」チラシまたは鹿沼市ホームページから詳細をご覧ください。

 

【問い合わせ・申込み先】

〒322-0064 鹿沼市文化橋町1982-18 市民情報センター4階

鹿沼市教育委員会事務局 生涯学習課 生涯学習係

TEL:63-3498 FAX:63-8325

【中間支援センター】野木町ボランティア支援センター情報誌「きらり館からこんにちは」平成30年6月 第85号

野木町ボランティア支援センター情報誌 

きらり館からこんにちは 平成30年6月 第85号

 

《掲載内容 ※抜粋》

・きらり館 英会話講座

開催日:第1回目 7月28日(火)10:00~11:30 以降週1回毎週土曜日(全20回)

場 所:ボランティア支援センター「きらり館」

参加人数:一般20名、小中高生10名(町内在住在勤者)

参加費:無料  申込み:7月4日(水)~11日(水)きらり館まで

・第1回 きらり館トーク テーマ「山想会の概要と活動内容」

・きらり館からのお知らせ

レンガ蔵で作品展 開催中!

 

団体の活動をPRしてみませんか?

きらり館に登録しているだけでは活動の広がりが今一つ・・・という団体の皆様!

きらり館の企画を通して「こんな活動をしています!」「仲間になりませんか?」などPRしてみませんか?

 

・登録ボランティア紹介 ~自分たちの活動をもっとPRしよう!~

おりひめ (代表者:河田 政子)

活動内容:折り紙を使用して季節感や伝統ある行事の作品を作り上げる。折る楽しさ飾る楽しさ、遊び方を知る事。施設訪問では折り乍ら、会話を楽しんでいます。

会員数:8名   活動場所:野木町(虹の舎)

気軽に歩こう会 (代表者:斎藤 逸郎)

活動内容:ウォーキングを通して、施設・公共機関・観光地等々を見学したり、参加者たちとの交流を通して、健康及び仲間づくりをしている。

活動場所:県内及び県外

 

 

詳しい掲載内容については情報誌「きらり館からこんにちは」をご覧ください。

こちらは「ふらっと」でも閲覧できます。

 

《発行》

野木町ボランティア支援センターきらり館

〒329-0101 野木町大字友沼4930-1

TEL:0280-23-1231 FAX:0280-23-1232

【講座情報】平成30年度かぬま生涯学習大学認定講座「ウィークエンド体験」「親子体験学習」

平成30年度 かぬま生涯学習大学認定講座

ウィークエンド体験

ウィークエンド体験は、多くの知識や経験を持つ地域の中高年やボランティアの方々の協力を得て実施しています。いろいろな経験と楽しい遊びの時間を・・・子供たちに!

7月7日(土)まっ茶と和菓子で味わう簡単茶道(市民情報センター3階学習室4)

7月28日(土)折り紙で遊ぼう(市民情報センター3階マルチメディア講義室)

8月18日(土)まだ間に合う!夏休みの宿題「簡単粘土工作」(文化活動交流館多目的創作工房)

9月1日(土)簡単ピザを作ろう!(市民情報センター3階食生活情報室)

【時間】午前9時30分~11時30分 【対象】市内の小学生

【お申込み・お問い合わせ】生涯学習課生涯学習係

TEL:63-3498(受付時間:午前8時30分~午後5時15分)

☆この講座は、電話でのみ受け付けています。また、1回の申込みにつき、1家族のみとさせていただきます。

 

平成30年度 かぬま生涯学習大学認定講座 ふるさと「かぬま」塾

親子体験学習”夏休み編” ★対象:市内小学生とその保護者

その①:不思議いっぱい!昔のむかし☆探検ツアー

7月25日(水)午前9時~12時 情報センター駐車場集合  参加費:無料

その②:魅力いっぱい!見て作って★鹿沼こんにゃく

8月2日(木)午前9時~12時 中條商店(富岡字境石481-10) 参加費:300円

※参加費のお支払いは7月27日(金)までに情報センター4階生涯学習課までお持ちください

★お問合わせ*受付(親子体験学習”夏休み編”)

教育委員会事務局生涯学習課生涯学習係 TEL:63-3498

☆1回の申込みにつき1家族のみ受け付けます。

【鹿沼市より】子どもの料理コンクール~栄養バランスのよいメニューを募集します!~

子どもの料理コンクール

栄養バランスのよいメニューを募集します!

 

テーマ「野菜たっぷりヘルシーランチ」

~主食、主菜、副菜のそろった減塩メニュー~

◆◇メニューを考える際のポイント◇◆

            ・主食、主菜、副菜がそろっているか

            ・野菜がたくさん入っているか

            ・減塩に配慮されているか

            ・1時間以内に作れるか

             (白飯の炊飯時間は除きます。)

            ・身近で、一般的に買うことのできる

             材料を使っているか

 

 

◆◇応募資格◇◆

          ・栃木県に住んでいる小学校4・5.6年生。

           個人又は、2人組での応募とし、

           2人組の場合、1人は小学1・2・3年生でも可。

          ・9月1日(土)の2次審査会に参加できる人。

 

◆◇応募期間◇◆

平成30年5月7日~7月20日

※締め切り:平成30年7月20日(金)

 

◆◇応募方法◆◇

「子どもの料理コンクール応募用紙」

に必要なことを書いて提出してください。

※応募用紙は、各市町健康づくり担当課、

  広域健康福祉センターで配布しています。

      健康長寿とちぎwebからもダウンロードできます。

 

 

   1次審査:応募者の中から、優秀作品を2次審査に推薦します(書類審査)。

   2次審査:平成30年9月1日(土)

        会場(宇都宮短期大学附属高校)

        審査会当日、実際に料理を作っていただきます(下処理、計量含む)。

        味付け、調理手順、技術、盛り付けについての審査が加わります。

   その他 :優秀作品のレシピ集(写真入り)を作成します。

 

 

◆◇提出先◇◆

鹿沼市役所健康課市民健康係

(鹿沼市食生活改善推進員協議会事務局)

TEL:0289-63-8312

 

 

 

【中間支援センター情報】明日をひらく地域活性化のための情報誌「地域づくり」2018年6月号

明日をひらく地域活性化のための情報誌

地域づくり 2018.月号

 

《主な掲載内容》

■本編

・巻頭エッセー 「世界に輝く静岡」の実現に向けて

・特集 生き物対策と地域づくり

・レギュラーリポート

福井県若狭町 空き家を地域活性化のツールに

大阪市 教育×福祉を活用したひとづくり・まちづくり

他6記事

 

■特集編 生き物対策と地域づくり

■別紙イベント 

・秩父に学ぶ『地域ブランド』の作り方

日時:平成30年8月25日(土)13時~・26日(日)16時30分予定

場所:8/25秩父宮記念市民会館けやきフォーラム・8/26秩父市歴史文化伝承館

定員:40名

・まちづくりメディアラボ~WEB・動画・写真を駆使した地域プロモーション技法を学ぶ~

 

日時:平成30年9月8日(土)10時~9日(日)17時〔予定〕

場所:世界遺産の富岡製糸場(群馬県富岡市1-1)

定員:28名

・地域経済を見る眼とその方法~データに基づいた取組に向けて~

日時:平成30年9月1日(土)13:00~19:00・9月2日(日)9:00~12:10

場所:地域活性化センター 大会議室(東京都中央区日本橋2-3-4日本橋プラザビル13階)

定員:最大20名(少人数で濃密に学習していただきます。)

他 県外講座情報多数! 

 

【発行元・お問い合わせ】

一般財団法人地域活性化センター

東京都中央区日本橋2-3-4日本橋プラザビル13階

電話:03-5202-6131

 

*こちらの情報誌「地域づくり」は、かぬま市民活動広場ふらっとでもご覧いただけます。

【中間支援センター情報】足利市民活動センター情報誌「足利風」2018.6月号のお知らせ

足利市民活動センター情報誌

足利風 2018.6月号 Vol.56

 

《主な掲載内容(抜粋)》

特集 さくら変奏曲

トピックス

わたらせの風~”愚”の思想をつむいで~

私のボランティアことはじめ

サークル紹介 いいね!プロジェクト推進委員会

インフォメーション 

「まちの縁側」~読書サロンへのご招待~

 会 場:足利市民活動センター

 参加費:無料

6月15日(金)PM2:00~4:00

 * 本 :「生きがいについて」(神谷美恵子)

 *案内人:田中 佑雲さん

7月14日(土)AM10:00~12:00

 * 本 :「腸の不思議」(上野川修一)

 

 *案内人:斎藤 ゆみさん

 

 

センターからのご案内

みんなの広場 ~6月・7月のご案内~

*彩美会 水彩画展       6月4日(月)~14日(木)

*2018土と布・炎と織・器と衣展 6月18日(月)~28日(木)

*古時計展 100個の目覚まし時計の仲間たち 7月2日(月)~12日(木)

*シルバー大学校作品展     7月17日(火)~31日(木)

相談室&講座のご案内

*相談室=毎月第2・第4水曜 午後2時~4時 ※詳しくは別紙参照

6/13(水)ミニコミ誌の作り方         相談員:飯塚 満さん

6/27(水)市民のためのNPOの創り方教えます  相談員:鈴木 光尚さん

7/11(水)かんたんスッキリ整理術       相談員:濱田 万由里さん

7/25(水)わかりやすいホームページの作り方  相談員:春山 昌義さん

*講 座=毎月1日 午後7時~9時 ※詳しくは別紙参照

6/21(木)ボランティア・NPO基礎講座 わたらせの風~ボランタリーに地域を耕す

19:00~21:00「ミニコミで地域を耕す」 黒沢 常道さん

7/19(木)協働のまちづくり講座 ~いのちのバトンをつなぐ~

19:00~21:00「水俣~苦海浄土を超えて~」 田中 佑雲さん

 

【発行・お問い合わせ】

足利市民活動センター

〒326-0051 栃木県足利市大橋町1丁目2006-3

TEL:0284-44-7311  FAX:0284-44-7312

【ボランティア情報】生涯学習ボランティアセンター 一日出張相談【開催要項】平成30年6月16日(土)栃木県庁にて

生涯学習ボランティアセンター

一日出張相談【開催要項】

【と き】平成30年6月16日(土)

     午前10時から午後3時まで

【ところ】栃木県庁 本館15階

【内 容】

生涯学習ボランティアに関する次のような相談にお答えします。

 ●ボランティア活動をしてみたい!

 ●ボランティアを紹介してほしい!

 ●ボランティア活動をしている人、団体・サークルが知りたい!

 ●ボランティアについて学びたい!

 ☆その他、ボランティアについての質問

【主 催】栃木県教育委員会・栃木県総合教育センター

【その他】当日は県庁各課による催しや直売所の設置なども予定されています。

 

《お問い合わせ先》

〒320-0002 宇都宮市瓦谷町1070

栃木県生涯学習ボランティアセンター

(栃木県総合教育センター内)

TEL:028-665-7207

【NPO情報】【募集情報】栃木県「NPO等と行政のテーマ別意見交換会」のテーマを募集します。他講座情報

平成30年度 

栃木県「NPO等と行政とのテーマ別意見交換会」のテーマを募集します

 社会経済情勢の変化に伴い複雑化・多様化する地域課題に対応するためには、NPO、企業、団体等の地域の多様な主体(以下「NPO等」といいます。)と行政が協働して、地域課題を解決し、さらには新しい価値を生み出していくことが必要です。この取り組みを推進するため、県は、NPO等及び行政(県)から、地域課題のテーマを募集し、テーマごとに現状や問題点、解決のための協働事業の展開手法について情報や意見の交換を行います。また、自由な意見交換を行うことを通して、協働のパートナーとしての相互理解を図ります。

1.対象のテーマ

NPO等と行政(県)が協働することにより、地域課題解決のための効果的な事業展開が期待できるもの。

 ・これまでの意見交換会の実施状況については、県ホームページをご覧ください。

     http://www.pref.tochigi.lg.jp/c01/life/npo/kyodo/kyodo-top.html

2.応募方法

■県内に所在する団体(NPO、ボランティア団体、企業、地域団体等)からの応募とします、個人での応募は対象となりません。

■応募用紙を平成30(2018)年6月22日(金)【必着】までに県民文化課県民協働推進室へメールまたはファクシミリで送付してください。

メールアドレス:kyodo@pref.tochigi.lg.jp

 ファクシミリ:028-623-2121

■応募用紙は県ホームページからダウンロードできます。また、各市町の市民活動担当課等でも配布しています。

■応募用紙は返却しません。

 

【応募に関する問い合わせ先】

栃木県県民生活部県民文化課県民協働推進室

 

〔講座情報※抜粋〕

*みんなにやさしい避難所づくり

子育て・介護・看護…様々なハンディを抱える人が暮らす、地域の防災について考えます。

避難所体験を通して、誰もが安心できる避難所づくりについて、みんなで共有します。

7月25日(水)10:00~15:00 パルティとちぎ男女共同参画センター

【お問い合わせ】

パルティとちぎ男女共同参画センター

TEL:028-665-7706

 

*平成30年度NPOの会計税務相談会

 団体の会計担当者が、日常業務の中で抱えるお悩みについて、会計及び税務の専門家である関東信越税理士会、栃木県支部連合会所属の税理士さんが相談に応じてくださいます。

 勘定科目の設定、日々の仕訳、決算書の作成、収益事業開始届のて提出、源泉徴収と年末調整、法人税・消費税等の申告及び納付、NPO法人の会計基準など、まずはお気軽にご連絡ください。

平成30年7月12日(木)13:30~16:00 とちぎボランティアNPOセンターぽ・ぽ・ら

申込先 とちぎボランティアNPOセンターぽ・ぽ・ら TEL:028-623-345

 

*5月のぽ・ぽ・らは改定NPO法対応 相談月間です!!

とちぎボランティアNPOセンター「ぽ・ぽ・ら」では、平成30年10月1日に全面施行される「改正NPO法」に対応するため、NPO法人の皆様からのご相談をお受けしています。手続き変更の疑問点など、お気軽にご相談ください。

 

*NPO会計基礎講座~簿記から始める会計~

 NPOを立ち上げたばかりの団体や、会計初心者を対象に、会計の基礎となる簿記から学ぶ講座を開催します。NPOに関する具体的、実務的な会計処理方法を実践しながら学ぶことができます。奮ってご参加ください。

日時:平成30年8月9日(木)23日(木)9月6日(木)

場所:とちぎボランティアNPOセンターぽ・ぽ・ら

【お問い合わせ】

とちぎボランティアNPOセンターぽ・ぽ・ら

TEL:028-623-3455

【中間支援センター情報】とちぎ市民活動推進センター情報誌「くらら」6月号のご案内

とちぎ市民活動推進センター情報誌

くらら 6月号のご案内

 

《掲載内容※抜粋》

◆協働のまちづくりセミナーのお知らせ

「まちの協働:神山町の場合」

だれかと力を合わせるとき、きっと“対話”が必要になります。対話を通して相手を知る、自分を伝える、一緒に考える、答えが見つかる。対話から生まれる答えはみんなのもの。だからみんなが納得できる。

ほら、対話ってとっても大事。だからみんなで学びましょう。

 ●講師 西村 佳哲〈にしむら よしあき〉氏

 ●日時 7月9日(月)9:30~11:30

 ●会場 栃木市国府公民館

 ●参加費 無料 ●定員 80名

 

 

◆再度のお知らせ!! 団体紹介のためのパネルづくり講座《追加》日程のお知らせ

先月号では17日のみでしたが、10日も開催します!

(両日とも都合が合わない方はご相談ください。夢ファーレの報告会に活用してね!)

 ●日時 6月10日(日)・17日(日)13:00~16:00

 ●会場 とちぎ市民活動推進センターくらら

 ●参加費 無料 ※要申込

 ●持ち物 活動のようすの写真や団体の資料など、パネルに盛り込む材料をお持ちください。

 

◆くらら市民活動推進講座

『高齢者福祉施設の職員と市民活動団体の交流会』

高齢者施設では、市民活動を行う個人・団体の協力を得ながら、利用者の皆さんと、さまざまなレクリエーションや季節行事を楽しむ時間を作っています。施設と市民が日常的に交流を持ち、より良い関係を築いていくために、ご一緒に考える場を持ちたいと思います。

●日時 7月29日(日)14:00~15:30

●会場 くらら会議室

●申し込み締切り 7月20日(金) 

●お問合せ とちぎ市民活動推進センターくらら ☎:0282-20-7131 FAX:0282-20-7132

 

◆「くららで話そ!」 

◆くらら登録団体からのお知らせ

 

◆蔵の街高校生 ボランティアスクール2018

7/31(wed)⇒8/9(thu)

●対 象 栃木市内在住または市内の高校へ通学している高校生

●参加費 500円(保険料・資料代)

●定 員 30名(定員を超えた場合は抽選)

●申込み受付期間 6/25(月)~7/6(金)

●申込み・問合せ 0282-22-4457 栃木市社会福祉協議会 地域支援課地域福祉係

 

《発行・お問い合わせ》

とちぎ市民活動推進センターくらら

栃木市境町19番地3号駅前庁舎1階

TEL:0282-20-7131

FAX:0282-20-7132

 

*とちぎ市民活動推進センター情報誌「くらら」は、鹿沼市民活動センター「ふらっと」にも置いておりますので、どうぞお気軽にご覧ください。

【中間支援センター】壬生町町民活動支援センター情報誌「みぶりんだより」2018年6月号Vol.46発行のお知らせ

壬生町町民活動センター情報誌

みぶりんだより 2018年6月号VOl.46 発行のお知らせ

 

《掲載内容※一部抜粋》

◆お知らせ

・「第9回みぶりん活動発表会開催 発表団体(個人)を募集します!」

 登録団体・個人の方の連携をより一層深め、協働のまちづくりを推進するため、下記の通り「第9回みぶりん活動発表会」を開催いたします。日頃の活動内容を発表していただける団体(個人)の方を募集しますので、希望される方はご連絡をお願いいたします。

日時:H30.9/30日曜日 10:00~12:00

会場:壬生町保健福祉センター会議室

発表形式:原則として、パワーポイントをプロジェクターで映写

       ※パワーポイントの作成は必要でしたら、みぶりんでお手伝いいたします。

 〈発表時間〉一団体:約15分~20分(3~4団体の発表を考えています。)

発表を希望される方は、ぜひ、みぶりんまでご連絡ください。

 

平成30年度 生涯活動セミナー”壬生町でアンチエイジング”‐学ぶ、食べる、歩く‐

〈第二回〉♪フォークソングに親しむ♪スーさんと一緒に歌おう

日時:7/7(土)午後1:30~3:30

会場:生涯学習館講堂

参加費:100円

プログラム:懐かしいフォークソングの数々を、スーさんの弾き語りで楽しみ、後半は会場の皆さんと一緒に歌いましょう!

主催:壬生町セミナースタッフ「みち」壬生町教育委員会 委託事業

お問合せ:木村☎0282-86-2083

     福田☎0282-86-0153

 

◆活動報告 ※タイトルのみ

・大名鳥居家のお茶再発見

 ①5/12 川俣邸茶畑にて

 ②5/19 旧大場邸にて

・20周年 民話の世界へようこそ 壬生民話ふくべの会

・ギターアンサンブルでハッピーバースデー

・日用品を利用した「防災用品」作り 城内自主防災会

・施設にて書道クラブ 塚田善和様

・至宝夢サロン開催

 

「みぶりんだより」6月号はふらっとにも置いてあります。

ぜひお手に取って全掲載内容をご覧下さい。

                            

                            《発行》 

壬生町町民活動センター「みぶりん」

〒321-0214 壬生町大字壬生甲3842-1

TEL:0282-21-8731 FAX:0282-21-8732

 

 

 

 

 

 

【NPO情報】「宇都宮の子どもの貧困をなくそう!」子どもSUNSUNプロジェクト 2018年

子どもSUNSUNプロジェクト 2018年

〔目的〕宇都宮の子どもの貧困をなくそう!

アクション1 必要なものを作ろう! 機能/事業/施設

アクション2 必要な資源を集めよう! 人/場所/志金

 

【掲載内容 ※抜粋】

2017年「活動内容」とその結果

宇都宮の子どもの貧困について円卓会議という手法で年間を通じて話し合った。

■子どもの貧困の実態調査 ■子どもの貧困の推計値算出 ■子どもの貧困対策の方法

 

2018年「集め、つくる」をはじめます。

短・中期目標

●支援者(団体)と活動者(団体)をつなぐ円卓会議を年4回定期的に実施。

●中学校地区に「子供食堂」「無量学習支援」「居場所/もう一つの家」「フードバンク」のセットを作る。

●市内25地区にセットを作り、子どもの貧困の40%をなくす。

目指すこと

●子どもが一人で行ける範囲であること。

●親・先生以外に「相談できる人」がいること。

●沢山の大人が関われる、身近で、安心な地域であること。

集まった寄付金の使途

●75%を事業費(事業の設立、運営、ボランティア育成)

 25%を基金の運営費(広報・総務・営業・寄附イベント)

●基金(寄付金)の配分 「子どもSUNSUNプロジェクト」配分委員会により適正に配分します。

●2人の実行委員長のもとプロジェクトを運営

・大久保 知宏(会社役員)

・竹之木進 肇(会社社長)

・実行委員20人

・主な関係団体:済生会宇都宮病院、とちぎYMCA、栃木保健医療生活協同組合、宇都宮市社会福祉協議会、栃木県若年支援機構、とちぎボランティアネットワーク、青少年自立を支える会、うりずん、だいじょうぶ、あいあい子ども食堂、昭和こども食堂、ほほえみこども食堂など。

●事務局:認定NPO法人とちぎボランティアネットワーク・とちぎコミュニティ基金

●税制優遇があります。

とちぎコミュニティ基金「子どもSUNSUNプロジェクト」は、認定NPO法人とちぎボランティアネットワークが会計を区分して管理します。

 

とちぎコミュニティ基金とは?

市民の財団+プロジェクト実行チーム

「とちぎコミュニティ基金」は、地域の課題をみんなで解決する「市民の基金&プロジェクト実行チーム」です。みんなで問題を知り、資源(志金・人)を集め、プロジェクトを実行します。県内の企業、NPO、支援団体、ボランティアなどが共同で運営しています。「子どもSUNSUNプロジェクト」はとちコミのプロジェクトの一つです。

地域社会の課題を解決する

地域社会の課題を解決するのは、自治体等の仕事と思っている方は多いと思います。しかし、社会的認知され政策課題として解決に動く課題というのは氷山の一角。水面下には、まだ認知されていない課題が山積みです。そういった領域の地域の社会的課題は、私たち=市民が解決に取り組みしかありません。

その活動を支えるインフラが、コミュニティ基金です。まだ、仕組みになっていない地域の課題を解決するために市民の力で取り組み、市民の力で広めていきます。

 

子どもSUNSUNプロジェクト 総会・発足式

宇都宮のみんなで「なんとかする、子どもの貧困」

6/17(日)13:00ー16:00

基調講演●湯浅 誠さん

場所●アミークス 参加費●1,042円(以上の寄付)

宇都宮の子どもの貧困は市民1人1,042円の寄付でなくなります。

仲間・ボランティア、大募集!みんなで一歩を踏み出しましょう!

 

《主催/お問い合わせ》

子どもSUNSUNプロジェクト

認定NPO法人 とちぎボランティアネットワーク

〒320-0027 栃木県宇都宮市塙田2-5-1 共生ビル3階

TEL:028-622-0021 FAX:028-623-6036

【講座情報】世界一大きな授業2018~質の高い教育をみんなに~※申込〆切6/27

世界一大きな授業2018

―質の高い教育をみんなに―

4月14日(土)~6月30日(土)

 

世界100か国以上の子どもたちと一緒に、教育について考える授業をやろう!

 現在、世界で小学校に通えない子どもは6,100万人、読み書きができない大人は7億5,000万人も存在します。

こうした事実を背景に、2015年9月に国連総会は「持続可能な開発目標」(SDGs)を採択し、2030年までにすべての子どもが質の高い就学前教育、初等教育、中等教育を受け、大人の識字率も大幅に改善することを新たな目標として掲げました。

「世界一大きな授業」とは、世界の現状に目を向け、教育の大切さを、同じ時期に考えるグローバルなキャンペーンです。今年も世界100か国以上で開催し、参加者の声を各国政府に届け、教育施策に反映するよう働きかけます。2003年にスタートした「世界一大きな授業」に、2008年には885万人参加。ギネス記録にも認定されました。日本でも2017年には、506校・グループ43,493人が参加しました。

今年は、SDGs・ゴール4「質の高い教育をみんなに」を合言葉に4月14日(土)~6月30日(土)の期間に開催します。

 

募集!!「授業」をおこなう800人の「先生」

 小中高校や大学、サークル、NPO/NGO、市民グループや青少年団体など毎年、全国の様々なグループが「授業」をおこなっています。学校の先生でなくても「授業をやってみたい!」という人であれば、誰でも「先生」役になることができます。参加費は無料です。

 

どんな「授業」?参加型で楽しく・深く学べます

参加申込みをすると、事務局より教材のダウンロードURLをE-mailでご案内します。小学生~大人まで使っていただける教材には、参加型学習(アクティブラーニング)形式ですすめる8つの授業案が収録されています。対象者や時間に合わせて自由に組み合わせてご利用ください。

 *ワークシートやスライド資料もあるのですぐに授業ができます

 

「授業」だけじゃない!政策提言に直結したキャンペーン

・キャンペーンに参加すると世界中のNGOや団体と共に国際社会に働きかけます。

・首相・外務大臣に手紙を書くと、JNNEが日本政府に届けます。

 

参加申込

ウェブサイトのフォームよりお申し込みください。

http://www.jnne.org/gce/

申込〆切 2018年6月27日

 

【お問合せ・お申込み】

〒154-8545 東京都世田谷区三軒茶屋2-11-22-11F

プラン・インターナショナル・ジャパン内「世界一大きな授業」事務局

E-mail:gce.japan.campaign@gmail.com

主催:教育協力NGOネットワーク(JNNE)<途上国で教育協力を行うNGO21団体のネットワーク>

共催:プラン・インターナショナル・ジャパン

協力:地球対話ラボ

後援:文部科学省、外務省、全国連合小学校長会、全国高等学校長会、日本ユネスコ国内委員会、ユネスコ・アジア文化センター、ESD活動支援センター、SDGs市民社会ネットワーク、国際協力機構、国際連合広報センター、ガールスカウト日本連盟、児童労働ネットワーク

実施団体:「世界一大きな授業」は教育協力NGOネットワーク(JNNE)に参加する次の団体が実施しています。

開発教育協会、シャンティ国際ボランティア会、日本YMCA同盟、プラン・インターナショナル・ジャパン、

フリー・ザ・チルドレン・ジャパン、ラオスのこども、ワールド・ビジョン・ジャパン

【ボランティア情報】とちぎボランティアネットワーク刊行誌「とちぎボランティア情報」vol.229

とちぎボランティアネットワーク刊行誌

ボランティア情報 隔月刊 Vol.229

― 栃木の市民活動を推進する ―

 

【掲載内容※抜粋】

P2

  ボラ時評(塚本竜也)

P3-5

  報告/円卓会議/がけっぷちゼミ/きずなBOⅩ/

  とちコミ/FB前橋/FR大会

P6-10

  しみん情報宝箱/今月のSOS

P11

  市民文庫(塚本竜也)

P12-16

  崖っぷちラジオ再録(宮坂・佐藤・水野)

  会員寄付者

 

 

*こちらのとちぎボランティアネットワーク刊行誌「ボランティア情報」は、かぬま市民活動広場ふらっとでもご閲覧いただけます。栃木県内のボランティア情報が詳しく掲載されておりますので、ぜひご覧くださいませ。

 

【発行】

認定NPO法人 とちぎボランティアネットワーク

栃木県宇都宮市塙田2-5-1 共生ビル3階

TEL:028-622-0021

【啓発情報】がん征圧・患者支援チャリティ活動 RELAY FOR LIFE リレー・フォー・ライフ

がん征圧・患者支援チャリティ活動

RELAY FOR LIFE

リレー・フォー・ライフ

●リレー・フォー・ライフとは

がん患者さんやそのご家族を支援し、

地域全体でがんと向き合い、がん征圧を目指します。

1年を通じて取り組むチャリティ活動です。

1985年、一人の医師がトラックを24時間走り続け、アメリカ対がん協会への寄付を募りました。「がん患者は24時間、がんと向き合っている」という想いを共有し支援するためでした。ともに歩き、語らうことで生きる勇気と希望を生み出したいというこのイベントは、現在、世界27か国、約6000か所で開催され、年間寄付は470億円に上ります。

●使命と三つのテーマ

Save Lives(セーブライブズ)

祝う Celebrate

がんの告知を乗り越え、今を生きているサバイバーや家族などの支援者を讃え、祝福します。

しのぶ Remember

がんで亡くなった愛する人をしのび追悼します。また病の痛みや悲しみと向き合っている人たちを敬います。

立ち向かう Fight Back

がんの予防や検診を啓発し、征圧のための寄付を募り、がんに負けない社

会をつくります。

3つのテーマに支えられ、使命であるSave Livesが成り立っています。

夜通し歩くリレーイベント

リレー・フォー・ライフ活動の締めくくりとして2日間のイベントを開催します。

会場ではチームの仲間とたすきをつなぎ、夜通し歩きます。

それは、助け合おうという思いから始まりました。

日本国内では、2007年兵庫県芦屋市で公式開催され、2016年度は全国49地区で開かれました。年々活動地区が増え続けています。

参加方法はいろいろあります。

歩いて・・・最寄りのリレーイベントに、まずは参加してみてください。

スタッフとして・・・イベントを作り上げる活動で支え合う仲間ができます。

ルミナリエで・・・闘病中などで当日参加が難しい方もメッセージを送って参加できます。

寄付・・・みなさまのご寄付でリレー・フォー・ライフは成り立っています。

 

リレーイベント 1日の流れ

昼|開会式~サバイバーズラップ

リレーイベントの最初の一周は「サバイバーズラップ」と呼ばれ、がん患者さんや、がん経験者が歩きます。がん告知や闘病を乗り越え、この日を迎えられたことを祝福します。

夜|ルミナリエセレモニー

あなたがルミナリエに書いたメッセージがキャンドルの光で浮かび上がります。がんで亡くなった方々をしのび、がんと闘っている人たちを励まします。

夜明け|夜通しウォーク

夜明け前の数分、空が深い紫色(ドーンパープル)に染まります。希望の光が会場を包み込み、共に朝を迎えられた喜びを分かち合います。リレーイベントならではの光景です。

昼|閉会式

夜通し続いたリレーイベントですべての参加者を讃えます。1年間を通じて行っているリレー・フォー・ライフのチャリティ活動への想いを新たにします。

 

皆様からのご寄付

リレー・フォー・ライフで寄せられた寄付金は、公益財団法人日本対がん協会を通じて、下記のような支援に充てられています。

●がん患者支援

リレーイベント

リレー・フォー・ライフ活動の締めくくりとして、2日間のイベントを開催します。

がんの悩み相談

看護師・社会福祉士・医師による、電話または面談相談を無料で実施しています。

無料相談ホットライン 03-3562-7830(祝日を除く10:00~18:00)

●がん征圧

プロジェクト未来

がんの新しい治療法や新薬開発に向けた研究助成を寄付金で支えています。

若手医師育成

がんを深く学びたい若手医師が、海外の専門施設で研修するための費用の一部を寄付金で支えています。

がん検診率アップ

胃、大腸、肺、前立腺、血液、乳がん、子宮頸がんなどすべてのがんを対象にがん検診の受信啓発運動を実施しています。

 

【発行・お問い合わせ】

公益財団法人 日本対がん協会

〒100-0006 東京都千代田区有楽町2-5-1 有楽町マリオン13F

【中間支援センター情報】もおかの人と人をつなぐ広報誌「コラボ!」第37号(10周年特別号)

もおかの人と人をつなぐ広報誌

コラボ! 第37(10周年特別号

 

《掲載内容※抜粋》

特集 市民活動推進センター 開設10周年記念事業開催!

2月11日(日)に、にのみや”とちおとめ”ホール(生涯学習館)にて真岡市市民活動推進センター開設10周年記念事業を開催しました。記念式典、パネルディスカッション、講演の3部構成で開催した本事業に100名を超える方々の参加をいただきました。

P2 センターのあゆみ

P3 お祝いの言葉

P4 グラフで見るセンターの10年

 

第7回 真岡コラボまつり

市民の!市民による!市民の為のフェスタ!

平成3063日(10:00~14:30

場所 二宮コミュニティセンター生涯学習館

   (にのみやとちおとめホール)

 

様々なイベントをご用意して、みなさまをお待ちしています。

・特別企画スタンプラリー ☆ステキな景品プレゼント

・もおかぴょん&コットベリー ☆もおかのマスコットがあそびにくるよ!

・グラウンドゴルフ体験会 ☆みんなでできる優しいゴルフ

 その他、みどころもりだくさん!

 

【お問い合わせ】

真岡市市民活動推進センター

コラボーレもおか

TEL 0285-81-5522

FAX 0285-81-5558

【ボランティア情報】春にやってみるなら「森ボラ」2018年5-7月のボランティア募集とボランティアプログラム参加者募集

2018 春にやってみるなら

森ボラ🌳

\身体を動かして気持ちいい!/

\5月~7月は海外からのボランティア参加者もいます!/

\国際交流をしたい方、英語を話してみたい方、お待ちしています♪/

 

なぜ森のボランティアが必要?

人の手が入らないと、荒れてしまう森が多いんです!

栃木県は約6割が森林。ライフスタイルの変化と共に、森林や里山に入ることが少なくなりました。そのため、荒れていく森が増えています。美しい自然を守るため「ボランティア」の力が求められています!

 

2018年5-7月のボランティア募集日程

《サシバの里の里山@市貝》9:45-16:00

5/19(土)、6/9-6/10(土日)

(現地集合)9:30道の駅サシバの里いちかい(市貝町市塙1270)

《地域の子どもの森@市貝》9:45-15:00

7/15(日)

(現地集合)9:30道の駅サシバの里いちかい(同上)

《街中の平地林@宇都宮》9:45-15:00

7/1(日)、7/14(土)

(現地集合)9:45セブンイレブン瑞穂野店駐車場(宇都宮市瑞穂3丁目2-7)

《自然体験イベント運営補助》9:45-15:00

7/1(日)、7/14(土)

(現地集合)9:45セブンイレブン瑞穂野店駐車場(同上)

《那珂川流域の竹林@茂木町》9:45-15:00

5/3(木・祝)、6/3(日)、6/24(日)、7/20(金)

(現地集合)9:30道の駅もてぎ(茂木町茂木1090-1)

《たけのこほり@茂木町》9:45-13:00

5/3(木・祝)

(現地集合)9:30道の駅もてぎ(同上)

《森のようちえんの森@茂木》9:45-15:00

5/8(火)、7/7(土)

(現地集合)9:45やっほうの森駐車場(茂木町北高岡553)

 

【お申込み&詳細のご確認】

下記URLから参加希望日程の詳細をご確認、お申込みください。

http://bit.ly/2wd0BUh

 

【参加費】日帰り1,000円 1泊2日3,000円

(学生、現地集合は500円割引・会員は1,000円割引。*割引はいずれか1つのみの適用となります。)

 

ーーー~・~・~・~・~・~・~・~・~・---

 

「環境保全」「社会貢献」「リーダーシップ」

実践型のボランティアプログラム

2018年 参加者募集

3か月間合宿型環境保全活動

Conservation Corps プログラム

2018年度(春)5/9(水)-7/28(土)(秋)9/5(水)-11/24(土)

※1ヵ月などの部分的な参加も可能です。まずはお問い合わせください。

 

プログラム内容やプログラム修了後について、参加申込などは下記URLよりご確認ください。

http://www.tochigi-cc.org/

 

【お問い合わせ先】

NPO法人トチギ環境未来基地

TEL:0285-81-5373

【ボランティア情報】ボランティア情報誌「とちぎ社協ボランティア情報誌ボランティアガイド」Vol.2

ボランティア情報誌

とちぎ社協

ボランティアガイド Vol.

 

《掲載内容(抜粋)》

表紙

佐野市社会福祉協議会ボランティアセンター

施設での体験学習を通して、人を思いやる心を育む(高校生ボランティアスクール)

野木町社会福祉協議会

合同プログラムの世代間交流で、流しそうめんの台を制作(中高生対象のボランティアサマースクール・小学生対象の小学生チャレンジスクール)

 

P2 佐野市社会福祉協議会ボランティアセンター

 平成17年に佐野市、田沼市、葛生町の1市2町が合併して以来、広域の福祉サービスを模索してきた佐野市社会福祉協議会。ボランティアセンター主催の講習会等についても内容や開催時間を見直し、多くの市民が気軽に参加し、福祉への理解を深められるよう検討を重ねています。

 

・中学生夏休みふくし塾

平成29年8月18日

 毎年継続的に開催していた中高生対象のボランティアスクールの内容を見直し、平成21年度より、中学生向けと高校生向けの2つのスクールを開催。塾や部活動などで時間が確保しにくい中学生向けには、車いす体験や聴導犬のデモンストレーションを交えた約3時間の「ふくし塾」を開講。市内の中学生18名が福祉への理解を深めました。

・シニアボランティア講座

平成29年11月6日・11月13日(全2回)

 50歳以上のシニア世代を対象としたボランティア講座には、普段ボランティアに馴染みのない方にも趣味感覚で気軽に参加していただくために、ヨガやコーラス、アロマハンドトリートメントなど”参加者が楽しめる”内容の講義を組み込みました。

・要約筆記講習会(短期コース)

平成29年9月6日~10月4日(全5回)

 これまでは仕事帰りに受講できるように18時から開講していた要約筆記者講習会は、初の試みとして昼下がりの14時~16時開講に変更。女性を中心に応募者が増加し、平成29年度は13名の参加者が筆談から基礎的な手書きの要約筆記、難聴者の日常等について学びました。要約筆記ボランティアのニーズは年々高まっており、今後の活躍が期待されます。

 

P3 野木町社会福祉協議会

 県内最南端に位置する野木町の人口は約25,000人。面積は約30㎢と小さな町ですが、町民が互いに助け合う「互助」の精神が古くから息づいています。住民の声から生まれた継続的な福祉サービスに加えて、今年度は社協のネットワークを活用した「ふれあいサービス」がスタートしました。

・自家用車送迎ボランティア

 

 

 「自家用車送迎ボランティア」は、国分寺特別支援学校に通学する、ある生徒の登下校を自家用車でサポートする活動で、その生徒が小学校1年生のときから8年間継続して実施しています。早朝に生徒の自宅から通学バス停まで約15分の道のりを自家用車で送り、午後には下校をサポートするという活動です。

・配食ボランティア

 月4回金曜日に、65歳以上のひとり暮らし、または、高齢者のみの世帯の対象の方に対して、自宅に昼食のお弁当を届け、同時に安否確認を行うボランティア活動を実施。こちらも平成4年から25年間も続いている活動で、スタート当初はお弁当を手作りしていましたが、安全を考慮して現在は調理を業者に委託。時には季節に応じた折り紙や子ども達からの手紙を添えて、約50食のお弁当を届けています。

・ふれあいサービス

平成30年2月1日より実施

 これからの地域包括支援に向けた取り組みの一環として、野木町独自の住民参加型の在宅福祉サービス「ふれあいサービス」がスタートしました。65歳以上のみ、または要支援・要介護者のみ、障がい者のみの世帯の要望に応じて、協力会員が住居等の清掃や庭の手入れ、買い物の付き添い、話し相手などを行います。料金は1回(1時間以内)500円。今後は利用状況を見ながら、より利用しやすい「支え合い」のシステムを構築していく予定です。

 

裏表紙 連絡先一覧・ボランティア活動保険のご案内

 

【発行・お問い合わせ】

社会福祉法人 栃木県社会福祉協議会

〒320-8508 宇都宮市若草1-10-6 とちぎ福祉プラザ内

TEL:028-622-0525  FAX:028-621-5298

【NPO情報】宇都宮市のまちづくり情報誌「まちぴあ」No.25 2018.4 春号のご紹介

宇都宮市のまちづくり情報誌

まちぴあ ~身近なつながりに出会おう~

No.25 2018.4 春号

のご紹介

 

《掲載内容》

特集:子どものSOSに気づいていますか?「なくそう!いじめ座談会」

ほっとねっと:認定特定非営利活動法人うりずん

まちぴあ通信:親子サークル「ポリリズム」

自治会紹介:三の沢北集会所

まちづくり言いたい放題:まちづくりのパラダイムシフト(2)「SDGsって何?」

 

《発行》

宇都宮市まちづくりセンター まちぴあ

(指定管理者:認定NPO法人 宇都宮まちづくり市民工房)

栃木県宇都宮市元今泉5丁目9-7

TEL:028-661-2778/028-661-2779

【ボランティアセンターより】栃木県生涯学習ボランティアセンターからこんにちは「めぶき」

 

栃木県生涯学習ボランティアセンターから

ちは ぶき

 

~学校の教育活動を支援するボランティア編~

 栃木県生涯学習ボランティアセンターに登録いただいているボランティアには、学校の教育活動を支援しているボランティアがたくさんいらっしゃいます。その中から、今回は朗読ボランティア「はなみずき」と点訳グループ「桐」の活動を紹介します。

《掲載記事(抜粋)》

朗読ボランティア「はなみずき」

 朗読ボランティア「はなみずき」は、栃木市で活動している団体で、今年で結成24年目を迎えました。現在10名の会員が所属しており、栃木第五小学校での読み聞かせを常時行っていますが、市内のほかの小学校にも出前を行い、今年度は栃木市内全小学校へ訪問し、読み聞かせ等を行いました。また、幼稚園・保育園や中学校への訪問、高等学校の文化祭への参加も行っています。

 「はなみずき」の活動は、栃木市出身の文豪山本有三先生の作品の朗読や群読、紙芝居などを通して有三先生の精神を子どもたちに伝えることで、青少年の健全化に寄与することを目的としています。

 

点訳グループ「桐」

 点訳ボランティア「桐」」は昭和56年に発足し、今年37年目を迎えました。発足に尽力された初代代表を務めた桐生ワカ子さんの名前から「桐」の字をとり、団体の名前にしたそうです。現在25名の会員が所属しており、鹿沼市内の全小学校で出前授業を行っています。中学校でも2校で出前授業を行っており、小中学校合わせて毎年約60時間、200名を対象に実施しています。

 学校での出前授業のほかに、鹿沼市議会だよりの点訳も行っています。現在13名の方が点訳したものを読んでいるそうです。今年度は新たに、社協だよりの点訳にも初めて取り組まれました。社協だよりには、視覚障害がある方にとって必要な情報が多く掲載されており、利用者から大変ありがたがられているそうです。また、図書館や県立盲学校への点訳本の寄贈も行っています。

 

総合教育センター開放事業 学びの杜の冬休み ~ふれる・つくる・考える~

開催日:平成29年12月16日(土)

「ふれる」「つくる」「考える」をキーワードとした体験活動プログラムを子どもたちに提供するイベント『学びの杜の冬休み~ふれる・つくる・考える~』が開催され、今年度も多くのボランティアの方々にご協力いただきました。

 

【発行・お問い合わせ】

栃木県総合教育センター

栃木県生涯学習ボランティアセンター

TEL:028-665-7207 FAX:028-665-7219

【啓発情報】プチ起業で自分らしい生き方発見ガイドブック~ダイジェスト版~

◆幸せ両立系◆

プチ起業で自分らしい生き方発見ガイドブック

~ダイジェスト版~ TAKE FREE

笑顔で溢れる日々が始まる

 

仕事、家事、子育て、介護etc...女性はいつでも忙しい。

結婚、出産、夫の転勤etc...女性の人生は変わりやすい。

 

でも諦めたくない「好きなコト」「やりたい夢」

「イキイキと輝き活躍する姿」

 

いつ何処で誰と何をしてどのように過ごすのか

全てがアナタの大切な人生のワンシーン。

 

プチ起業で「今が一番幸せ」と思えるような

充実した生き方を目指してみませんか?

働く場所、時間、業種、スタイルetc...

全てを思い通りに決められるのが「起業」の魅力。

女性だけでなく、他にも様々な理由で

一般企業への就職が困難な方々にとっても

「起業」という選択肢はメリットが沢山あります。

 

どれだけ稼ぎ、拡大するか?という基準よりも

どれだけ自分らしい生き方をするか?を第一に考える

等身大の働き方「プチ起業」のスタートアップを

幸せポイントを押さえながらナビゲートします。

 

【発行・お問い合わせ】

一般社団法人 スリーアクト

〒321-0158 栃木県宇都宮市西川田本町2丁目6-18

OPEN 10:00-17:00(日定休)

TEL:028-612-1006  FAX:028-612-1007

E-mail:info@three-act.com

【3ACT】http://www.three-act.com

【ボランティア情報】「都市と農山村をつなぐボランティア活動」とちぎ夢大地応援団”はばたけ夢大地”第24号

農山村の地域資源を次世代に

『都市と農山村をつなぐボランティア活動』

とちぎ大地応援団

はばたけ夢大地 第24号

 

《主な掲載内容》※抜粋

・平成29年度新規推進地区「塩谷町上沢地区」の活動の様子

11月26日実施 塩谷町上沢地区「獣害防護柵設置作業」

・平成29年度自主継続地区「佐野市下秋山地区」の活動の様子

11月26日実施 佐野市下秋山地区「山すその草刈り等」

・平成29年度とちぎ夢大地応援団カレッジ活動の様子

 とちぎ夢大地応援団カレッジ活動は、平成23年度から実施しているもので、次世代を担う若い人たちが農地保全などの活動を通じて豊かな農村環境の維持・保全の大切さを学び、さらに伝統文化に触れ農業農村への理解を深めてもらうための活動です。

☆第1回活動報告 H29.11.26(日)「塩谷町上沢地区」

☆第2回活動報告 H29.12.10(日)「大田原市両郷地区」

☆第3回活動報告 H30.1.21  (日)「佐野市下秋山地区」

・とちぎ夢大地応援団カレッジ活動参加者(宇大生)からの感想から

・とちぎ夢大地応援団員の紹介

・アンケート調査 ~ご協力ありがとうございました~

 

【発行・お問い合わせ】

とちぎ夢大地応援団事務局

(公財)栃木県農業振興公社

〒320-0047 宇都宮市一の沢2-2-13

TEL:028-648-9515 FAX:028-648-9517

栃木県農政部農村振興課中山間地域担当

〒320-8501 宇都宮市塙田1-1-20

TEL:028-623-2334 FAX:028-623-2337

【登録団体情報】NPO法人福聚会「和久井亭移動販売」

NPO法人「和久井亭移動販売」

~見て購入できる喜び~

 

水曜・木曜 営業

 

販売品:野菜・くだもの・惣菜・菓子 

御用聞き・注文販売もやってます

 

 

~販売実績~

 すまいる鹿沼  デイホームシャローム  Athomeこころ  

宅老所はいこんちょ  無量荘  各一般住宅(千渡周辺)

 

 

*お問い合わせ*

和久井亭移動販売 TEL:65-0474

 

 

 

【啓発情報】とちぎ男女共同参画推進情報誌 Parti(パルティ)2018.3号よりお知らせ

とちぎ男女共同参画推進情報誌

Parti(パルティ)2018.3 Vol.145

 

《主な掲載内容(抜粋)》

特集 性暴力のない社会を目指して~被害者支援とその現状~

2017年7月、性犯罪についての刑法の規定が明治時代に現行刑法が制定されて以来、110年ぶりに改正されました。最近では、SNS上で「#Me too(私も)!」と声を上げ、過去に受けたセクハラや暴力被害を訴え、性暴力をなくしていこうという活動も世界で広まっています。社会全体の問題として、性暴力そして被害者への支援について、考えてみませんか?

「CHANGE!~変わろう、自分のために。変えよう、未来のために。」

フェスタ in パルティ2017を開催しました

11月25日(土)「CHANGE!~変わろう、自分のために。変えよう、未来のために。」をテーマにフェスタ in パルティ2017を開催しました。誰もが安心して暮らせる男女共同参画社会の実現を目指して、パルティを拠点に県内で元気に活動する63の団体・グループが日頃の活動の成果を発表しました。

ち・い・き Pick up! 県内で開催された催しや、団体などの活動を紹介します。

・女性による防火防災訓練~那須塩原市黒磯婦人防火クラブ連絡協議会~

・とちぎつばさの会~フィンランドスタディーツアーの報告~

パルティの情報ライブラリーから本の紹介

・一人でもだいじょうぶ 仕事を辞めずに介護する

・男も女もフェミニストでなきゃ

・後悔しない「産む」×「働く」

・みんなの防災えほん

平成30年度 前期講座のご案内

・男女共同参画セミナー県民講座

・とちぎウーマン応援塾(全6回)

・男女共同参画地域活動推進講座

・キャリアマネジメント講座(全6回)

・不妊専門相談センター「助産師による相談会」

・マドレボニータの「産後の心と体のセルフケア」7月コース(全2回)10月コース(全2回)

・家族ケア講座~私からはじめる、こころの手あて(全2日)

・女性と子どものための護身術~WEN-DO~親子クラス(午前)女性クラス(午後)

・女性のためのファイナンシャルプランニング技能検定3級 試験準備講座(全14回)

・パソコン講座

・女性のための、こころのケア講座(全12回)

・パルティ防災フォーラム(全1回)

・イクメン応援講座(全3回)

・ワーク&ライフデザイン講座~仕事と子育て両立体験プログラム~

※詳しい講座内容や日程については、パルティ・公共機関で配布している「講座案内」や各講座チラシでご確認ください。(ホームページでもご覧になれます。)

 

【発行・お問い合わせ】

パルティ とちぎ男女共同参画センター

(公益財団法人とちぎ男女共同参画財団)

〒320-0071 宇都宮市野沢町4番地1

TEL:028-665-7700 FAX:028-665-7722

URL:http://www.parti.jp

【県内センター情報】栃木県コミュニティ協会情報誌「こんにちはCommunity」

栃木県コミュニティ協会発行情報誌

こんにちはコミュニティ

Community Vol.111 March2018

「まつり」と地域コミュニティ

コミュニティカレッジ2017

 

《主な掲載内容》

コミュニティカレッジ2017~「まつり」と地域コミュニティ~

・第1回 ぽぽらカレッジ ~人のつながりが地域の力~

 9月20日(水)in とちぎボランティアNPOセンター(ぽ・ぽ・ら)

・第2回 宇都宮市雀宮カレッジ~夜祭に人が集い、地域に息吹を~

 11月5日(日)in 雀宮地区市民センター

・第3回佐野市旗川カレッジ ~多世代をつなぐ福祉まつり~

 11月27日(月)in 旗川地区公民館

「コミボラしませんか?」コミュニティボランティア体験事業2017

 コミュニティボランティア体験事業(コミボラ)は、地域住民が行う、高齢者や子どもの見守り活動、居場所づくり、環境美化活動などに若者グループが一定期間参加できる機会を提供する事業です。

 若者の皆さんに地域活動の重要性について理解を深めていただき、現在または将来、地域コミュニティの担い手として活躍できる環境づくりを目的として実施しています。平成29年度は、宇都宮市と真岡市で実施しました。

栃木県コミュニティ協会地域研修会 生活学校フォーラム

 12月12日(火)に、とちぎボランティアNPOセンターぽ・ぽ・らにおいて栃木県コミュニティ協会地域研修会(生活学校フォーラム)を開催しました。この研修会は、「栃木県生活学校連絡協議会」に委託しているものです。「超高齢社会の中、地域にできること」をテーマに講演を行いました。

コミュニティ通信(コミュニティ活動地区紹介)

・あさひコミュニティ推進協議会(小山市)~第30回ゆめまちコミュニティ祭り~

・栄町コミュニティ推進協議会(下野市)~地域の架け橋~

お知らせ

・新規会員募集

・平成30年度 総会・研修会を開催します

日時:平成30年5月21日(月)13:30~16:00

会場:栃木県庁東館 4階講堂

講師:防災システム研究所所長 山村 武彦さん

演題:「災害に強いまちづくり~ほどよい距離感で防災隣組~」

・会員代表者等の変更について

代表者、または住所等の変更がありましたら、事務局あてに随時ご連絡ください。

・広告募集

 こんにちはコミュニティへの広告を募集しています。広告のスペースは、約1/4ページ分となります。広告内容は自由ですが、公序良俗に反するもの、特定の団体・個人を誹謗中傷、又は一方的に攻撃するものは掲載できません。

 

【発行・お問い合わせ】

栃木県コミュニティ協会

〒320-8501 栃木県宇都宮市塙田1-1-20

栃木県県民生活部県民文化課内

TEL:028-623-2110/FAX:028-623-2121

【中間支援センター情報】(一社)栃木県若年者支援機構発行誌「My step」平成29年度弥生号

My step ~ワカモノのミライを育てます~

平成29年度 弥生号

 

《主な掲載内容》

●自然体験❄わくわくウィンターキャンプ開催~昭和こども食堂~

昭和こども食堂では、食事だけでなく様々な体験の機会を多くの子どもたちに提供するために、自然体験キャンプを開催しています。1月27日(土)28日(日)は益子町で【わくわくウィンターキャンプ】を開催しました。

ニート・ひきこもりから一歩踏み出し働き始めた 若者からのメッセージ シンポジウム開催!

働いていく自信がない…人間関係でつまづいた…コミュニケーションが苦手…など様々な不安を乗り越えた三人の若者たちをパネリストに迎え、本音を聞くシンポジウムを開催しました。

●平成29年度寄付キャンペーン! ご協力くださった皆様ありがとうございました。

●映画を観に行こう! ~きこうのチャノマ~

「24年ぶりに映画館に行きました。みんなで映画を観るってこんなに楽しいんですね」また行きましょう。」機構主催の居場所プログラム【きこうのチャノマ】対象年齢は概ね15才~39才の一つに”映画を観に行こう”という企画がある。若者たちはこの企画に参加した理由を、交流・遊び・暇つぶしというが、その裏にある不安・寂しさ・劣等感を強く感じた。それと同時に時に半ば強制的に始めさせられたこの【きこうのチャノマ】が必要だとも感じることができた。

 

【発行元・お問い合わせ】

一般社団法人 栃木県若年者支援機構

〒320-0032 宇都宮市昭和2-7-5

TEL:028-678-4745 FAX:028-678-4746

HP http://www.tochigi-yso.org

【中間支援センター情報】佐野市市民活動センター情報誌「ここねっと」第46号のお知らせ

佐野市市民活動センター情報誌

ここねっと 第46号

 

《掲載内容》

表紙 市民活動パネル展

P2 今更聞けないパソコン講座開催報告・利用者連絡会

P3 ここねっとの登録4団体が佐野市社会福祉協議会会長賞を受賞されました。

案佐手話通訳者会様、佐野市聴覚障害者協会様、さのOHP様、佐野市中途失聴・難聴者協会様

P4 今後の予定

◆みんなで楽しく歌いましょう~皆さんの良く知っている歌を一緒に歌いませんか?

日 時:平成30年3月10日(土)午後6:30~午後8:00

場 所:佐野市市民活動センターここねっと サロン

主な曲:花嫁、ブルーシャドウ、糸、etc...

主 催:歌のアルバム(ボンボニエール・ギターサークル・岩永 秀彦)

◆ここねっとからのお知らせ

いつもここねっとをご利用いただきありがとうございます。

3月に入り登録更新の時期を迎えました。ここねっとでお預かりしている登録情報をご確認いただき、早めに更新の手続きを完了していただけますよう、宜しくお願いします。

 

【お問い合わせ・発行元】

佐野市市民活動センター

〒327-0003 栃木県佐野市大橋町3211-5

TEL/FAX:0283-20-5166

 

*こちらの情報誌は、かぬま市民活動広場ふらっとでもご覧いただけます。

【鹿沼市より】鹿沼市子育て世代包括支援センター「いちごっこかぬま」のごあんない

鹿沼市子育て世代包括支援センター

いちごっこ かぬま

かぬまのお母さんの子育てを応援します。

 

子育て世代包括支援センターいちごっこかぬまって?

 子育て世代の皆さんが、安心して子どもを産み育てることができるよう、妊娠期から子育て期までの切れ目のないサポートを行う総合窓口です。

 皆さんの不安や悩みについて、お話を聞きながら、一緒に解決していけるよう保健師などの専門職がサポートします。

 

🍀安心なサポート

・子育ての入り口である妊娠届け出の時、母子保健コーディネーターが全妊婦と面談し、不安を解決していきます。

・必要に応じ医療機関と連携して、安心・安全な妊娠出産をサポートしていきます。

・子育て期には、医療・福祉・教育の各機関と連携し、地区担当保健師がサポートしていきます

~『いちごっこ かぬま』が妊娠・出産・子育てをサポート!!~

・母子手帳はどこでもらえるの?

・妊娠中ってどんなことに気を付けて生活したらいいのかな?

・仕事と育児・・・両立できるか心配

・同じ時期に出産するママ友を作りたいな!

・育児や家事を手伝ってくれる人がいたらいいな

などなど

1人で悩まず、まずは『いちごっこ かぬま』に相談しましょう!

妊娠・出産・子育てについて、ひとつづつ一緒に考えていきます。

 

🍀相談のご案内

母子保健コーディネーター(保健師など)が妊娠・出産・子育てのサポートをします!

🍓いつ相談できるの?

平日 午前8:30~午後5:00(土・日・祝日・年末年始はお休み

妊娠届出の時、不安なこと心配なことがあった時

🍓どこで相談できるの?

市役所1階14番窓口(鹿沼市今宮町1688-1)

鹿沼市子育て世代包括支援センター

「いちごっこ かぬま」

TEL:0289-63-2819

電話、家庭訪問など、ママと赤ちゃんの様子に合わせて対応します!