NPO情報・啓発情報・中間支援センターよりお知らせ

壬生町町民活動支援センター情報誌「みぶりんだより」2018年11月号

壬生町町民活動センター情報誌

みぶりんだより 2018年11月号VOl.51 発行のお知らせ

 

《掲載内容 ※抜粋》

◆お知らせ

第2回 「川は友達」講演会 ☆参加者募集!

テーマ「悠久な川の流れと恵み」

日時:12月2日(日)13:30~15:30

会場:壬生町保健福祉センター1F会議室

講師:真岡市 大前神社 宮司 柳田耕太様    

 

◆第9回 みぶりん活動発表会

~地域ボランティア8組の活動発表に温かい拍手~ 

 

 

 

◆活動報告 ※タイトルのみ

・お達者サロン「むつみの郷」にてザ・ボランティアが公演

・ドローン・ラジコンで遊ぼう 嘉陽が丘里山の会

・注目の「第37回壬生町音楽祭」開催される

 

 

「みぶりんだより」11月号はふらっとにも置いてあります。

ぜひお手に取って全掲載内容をご覧下さい。

                            

                            《発行》 

壬生町町民活動センター「みぶりん」

〒321-0214 壬生町大字壬生甲3842-1

TEL:0282-21-8731 FAX:0282-21-8732

認定特定非営利活動法人JUON NETWORK 会誌VOL.108

JUON NETWORK(樹恩ネットワーク)は、自然と向き合う知恵と技を学び伝える場を提供し、都市と農山漁村の循環と世代をこえた人々のつながりを取り戻します。豊かな未来は、きっとそこから始まります。

 

《掲載内容 ※抜粋》

P2 JUONのあの人 清水文清さん

P4 特集 人口関係

P8 活動レポート

北海道東北地区ブロック「会津高原 森林の学校」

関東甲信越地域ブロック「水源の森 自然ふれあい学習」「霧の高原 森林の学校」他

東海北陸地域ブロック 「そばの里 森林の学校」「風の谷 森林の学校」

関西中国地域ブロック 「清流の森 森林の学校」「熊野の棚田 田畑の学校」他

四国地域ブロック 「さぬきの森 森林の学校」「樹恩割り箸20周年記念式典・イベント」

P10 地域ブロック&ヤングジュオン日記

P11 7月中旬~10月中旬 活動をふりかえって

P12 むらからの手紙X「私たちは微力である。だが、決して無力ではない。」

P14 JUONトピックス・事務局リレー日記

P15 お知らせ・編集後記

P16 イベントだより

 

森林の学校2019 開催予定

森林の学校とは…?

日本の森林の問題を、頭ではなく体で感じたい人におすすめの森づくり体験プログラム。

森づくり体験・自然散策や地元の方々との交流などを通じて、森林・環境問題について体験することができます。

 

<日程>

2019年3月2日(土)

 神の泉 森林の学校 埼玉県児玉郡神川町

2019年3月16日(土)~17日(日)

 岐阜県揖斐揖斐川町谷汲・横蔵地区 風の谷 森林の学校

2019年3月15日(金)~17日(日)

 高知県四万十市西土佐中半 四万十川 森林の学校

 

【問い合わせ・申込み先】

認定特定非営利活動法人JUON NETWORK(樹恩ネットワーク)

〒166-8532 東京都杉並区和田3-30-22 大学生協杉並会館

TEL:03-5307-1102 / WEB:http://juon.or.jp/

NPO法20周年記念シンポジウム~とちぎのNPO・協働の20年をふりかえる~12月8日(土)

NPO法20周年 記念シンポジウム

~とちぎのNPO・協働の20年をふりかえる~

 

日時:2018年128)9:30~12:30

会場:とちぎボランティアNPOセンター(ぽぽら)

《プログラム》

1部 基調報告「懇談会報告書は何を目指したのか」一般社団法人とちぎ市民協働研究会理事 赤羽幸雄

2部 シンポジウム「とちぎのNPOの20年、私の20年」

   当時の栃木県NPO等活動推進懇談会委員 矢野正広氏・中田裕久氏・竹内明子氏

   栃木県のNPO法人第一号認証団体代表者 青田賢之氏

   コメンテーター 県内若手女性NPO関係者

 

◎申込不要。参加費無料。

◎会場には駐車場はありません。

 

主催:一般社団法人とちぎ市民協働研究会(☎090-2362-1541 廣瀬)

【県内センター情報】栃木県コミュニティ協会情報誌「こんにちはCommunity」

栃木県コミュニティ協会発行情報誌

こんにちはコミュニティ

Community Vol.112 October2018

 

 

《主な掲載内容》

特集:設立30周年 学ぶ・つながる 地域活動応援団!

・「小さな親切」運動栃木県本部

・株式会社リメック

・株式会社井上総合印刷

・コミュニティ活動への期待~栃木県コミュニティ協会の30周年に寄せて~

 

平成30年度 栃木県コミュニティ協会総会コミュニティ研修会

・コミュニティ活動功労者表彰

・コミュニティ研修会「災害に強いまちづくり~ほどよい距離間で、防災隣組~」

コミュニティカレッジ2018開催します!

・第1回まちあるき交流会

「那珂川町小砂カレッジ」~地域おこし協力隊を活用してのまちおこし・まちづくり~

日程:11月17日(土)10:00~15:00 会場:旧那珂川町立馬頭西小学校

・第2回情報交流セミナー「宇都宮ぽぽらカレッジ」~コミュニティ活動の振り返り~

日程:1月22日(火)10:00~16:00 会場:とちぎボランティアNPOセンターぽ・ぽ・ら

コミュニティ通信(コミュニティ活動地区紹介)

・栃木県生活学校連絡協議会~全国生活学校統一テーマからの実践~

・佐野市並木町花岡 芦畦獅子舞例祭

お知らせ

 

・栃木県コミュニティ協会設立30周年記念事業

コミュニティに関する標語・川柳・エピソード・エッセイ 大募集 

 

☆西日本水害ボランティア・バス参加者募集☆

11/18~24・12/4~10・12/18~24

<概要>

・岡山県倉敷市(真備町)にボランティア・バスを運行。当面12月まで継続して活動を行う。

・交通手段は10人乗り普通車。現地に拠点を設置して、5日間の活動を行う。

・毎回5~10人のボランティアを募集・派遣する。

<活動内容>

①被災した家屋の片付け、床・壁の撤去

②避難所、仮設住宅での生活支援(引っ越し・見守り)

<行程>

・月に2回実施(第2週、第4週)、6泊7日(現地で5日活動)

・行き:日曜7:00鹿沼発ー17:30倉敷着/帰り:土曜5:00倉敷発ー18:00鹿沼着

・帰還報告会&オリエンテーション/土曜18:00~19:00 会場:鹿沼市社会福祉協議会にて

・集合&解散:鹿沼市東部台コミュニティセンター第3駐車場(鹿沼市緑町1-3-36)

<募集・その他>

・現地活動ボランティア募集5~10人(男・女)※運転に自信のある人歓迎

・参加費 5,000円(ガソリン代の分担金)なお現地の食事は原則自己負担。

【発行・お問い合わせ】

栃木県コミュニティ協会

〒320-8501 栃木県宇都宮市塙田1-1-20

栃木県県民生活部県民文化課内

TEL:028-623-2110/FAX:028-623-2121

【NPO情報】宇都宮市のまちづくり情報誌「まちぴあ」No.27 2018.10 秋号のご紹介

宇都宮市のまちづくり情報誌

まちぴあ 

~身近なつながりに出会おう~

No.27 2018.10 秋号

のご紹介

 

《掲載内容》

特集:宇都宮の歴史資源活用 松が峰教会で、音楽コンサート

ほっとねっと:ナルク栃木・とちの実会

まちぴあ通信:人生の転機研究会

地域の情報局:城山地区/城山オリジナルマップ

まちづくり言いたい放題:公共施設のあり方を考える

 

■他 まちぴあ講座情報

ボランティア・NPOのスタートアップ講座

NPO法人等の設立やスムーズな運営ポイント、会計事務力アップやチラシ作成&情報発信のコツなど学べます。第一線で活躍する講師陣から、丁寧に分かりやすく解説します。この講座で必要なスキルと知識を身につけましょう。

税理士による税務・会計無料相談会

税務・会計のお悩み、税理士に相談してみませんか?

NPOの皆さまを対象とした無料相談会を開催します。

会計・簿記に関するお悩み、お困り、ご質問など、お気軽にご相談ください。

 

《発行》

宇都宮市まちづくりセンター まちぴあ

(指定管理者:認定NPO法人 宇都宮まちづくり市民工房)

栃木県宇都宮市元今泉5丁目9-7

TEL:028-661-2778/028-661-2779

【啓発情報】とちぎ男女共同参画推進情報誌 Parti(パルティ)Vol.146 2018.8号よりお知らせ

とちぎ男女共同参画推進情報誌

Parti(パルティ)2018.8 Vol.146

 

【主な掲載内容】

P2…特集 世界一受けたい!男女共同参画講座

 「ダンジョキョウドウサンカク」って、聞きなれないし、なんだかむずかしそう…。

そんなイメージを持つ方も多いのではないでしょうか。

6月9日に開催した「男女共同参画セミナー県民講座」での瀬地山先生の講演から、男女共同参画の基礎をもう一度ふりかえり、これからの社会について、一緒に考えてみましょう。

P4…講座・イベント れぽ~と

P8…ち・い・き Pick up!

P10…情報ライブラリーから(本の紹介)

P11…平成30年度後期講座案内

P12…インフォメーション

 

【講座情報】

平成30年度 男性の働き方見直し講座

オトコの家事・介護

~知ってよかった「キホンのキ」~

高齢化が進む現在、突発的に親や配偶者の介護に直面するかもしれません。

今のうちから介護や家事の知識を身につけ、仕事と家庭の両立や自分自身のライフプランについて考えてみませんか?

《第1回》12/1(土)13:00~16:30 パルティ研修室302

「知ってトクする!介護の基本とワーク・ライフ・バランス」

「介護体験」 ・ベッドから車椅子への移動や起き上がりの介助等」

《第2回》12/8(土)10:00~14:00 パルティ調理実習室

「手軽で簡単、男の手料理!パパっとキッチン」

・通常食と介護食の調理実習 ※料理初心者の方も大歓迎です!

 

定員:各30名程度(先着順) 参加費:材料費※詳細はお問合せください

対象:近い将来介護を担うことが見込まれる世代の男性

申込締切:11/17(土)※保育の申込締切も同日

★保育あり 1回200円/1人

 

とちぎ女性活躍推進プロジェクト 男女共同参画セミナー公開講座2018

『女性は家庭、男性は仕事』本当にそのままでいいの?

~男性学の視点から、誰もが働きやすい、生きやすい社会を考える~

講師:田中俊之さん 大正大学心理社会学部准教授

日時:H30年12月12日(水)13:30~15:30

場所:宇都宮大学 大学会館 多目的ホール

定員:150名 対象:どなたでも 申込締切:12/11(火)

 

【お申込み・お問合せ】

栃木県とちぎ男女共同参画センター 事業推進課(パルティ内)

〒320-0071 宇都宮市野沢町4-1

TEL:028-665-8323 FAX:028-665-8325

受付時間:9時~17時 ※日曜・月曜・国民の祝日は除く

【NPO情報】TWAあるけ新聞2018年第55号発行

TWAあるけ新聞 

2018年第55号のご案内

 

≪掲載内容※抜粋≫

 

〇小山百景・⑥絹地区めぐり

6km、13km

NPO法人小山市ウォーキング協会と共催

実施日:10月13日(土)

 

〇第1回道の駅めぐり 黄門の里/常陸太田

5km、10km

晩年の黄門様が余生を送った西山荘をはじめ、水戸徳川家ゆかりの地を訪れます。

実施日:10月17日(水)

 

〇10/28(日)第24回宇都宮ウォーキングフェスタ2018

〇11/23(金・祝) 晩秋の里山ウォーク駒生の土塁と健康の森コース

〇12/8(土)歩き納め 高根沢町

 

◆各地区歩こう会の例会案内

 

 

 

<発行・お問い合わせ>

〒322-0028

栃木県佐野市葛生西1-3-40 亀田清一郎方

NPO法人栃木県ウォーキング協会

TEL/FAX 0283-85-3238

 

*「TWAあるけ新聞」2018年(平成30年)第55号は、鹿沼市民活動センター「ふらっと」にも置いておりますので、どうぞお気軽にご覧ください。

 

【募集情報】「いちご未来ふれ愛プロジェクト」平成29年・30年うまれの赤ちゃんとママを募集しています

赤ちゃん交流体験事業

いちご未来ふれ愛プロジェクト

 

平成29年・30年うまれの

赤ちゃんとママを募集しています🍓

 

★サポートさんも募集中

赤ちゃん交流体験事業は、

次世代を担う小中学生が、赤ちゃんと一緒に遊び、触れ合い、命の尊さや心身の発達を学ぶ機会です。

将来の子育てに対する期待や意欲を育むことを目的に実施しています。

 

実際に体験したママの声は

★「可愛い可愛い」とたくさん言ってもらえて嬉しかったです。大事に育てていきたいと思いました。

★授業に協力できてとても良かったです。生徒さん達もとても意欲的だったので嬉しかったです。

★なかなか接する機会のない学生と交流が持てて良かった。我が子の成長が楽しみになりました。

 

【赤ちゃんとママはどんなことするの?】

日々の子育て・出産にまつわるお話などをしていただきます。

エコー写真や母子手帳なども是非お持ちくださいね。

そして赤ちゃんがなれてきたら、学生が赤ちゃんを抱っこします。

【サポーターはどんなことするの?】

学校でのふれあい体験当日、赤ちゃんとママの手助けをしていただきます。

 

詳しくはホームページから⇒http://www.ichigo-mirai.com

お問い合わせは

・NPO法人 鹿沼ファミリー劇場 TEL:090-4600-1515(事業専用携帯)

・鹿沼市子育て支援課こども支援係 TEL:0289-63-2160

【募集情報】平成30年度人権啓発標語を募集します! ※締切:9月7日(金)必着

平成30年度 人権啓発標語を募集します!

人権が尊重される差別のない

 明るいまちづくりをめざして・・・

 

●応募資格 市内在住・在勤・在学者

●応募規定 応募用紙またはハガキに標語(オリジナル作品に限る)および

      住所・氏名(フリガナ)・年齢(学生は学校名・学年)・電話番号を明記して下さい。

  ※一般の方にも、より多くの応募をしていただきたいので、ご家族の応募らんを設けました。

  お子様やお孫さんとご一緒に、ぜひご応募してください!!

●締  切 9月7日(金)必着

●送り先  鹿沼市市民部人権推進課(市役所新館2階)またはお近くのコミュニティセンターへ

●その他  ・入賞者には記念品をお贈りします。

      ・入賞作品の一部は人権啓発リーフレット・懸垂幕等に活用させていただきます。

       その際、氏名等は原則として公表します。

      ・応募作品の著作権は市に帰属します。また応募作品は返還しません。

 

みんなで築こう 人権の世紀

~考えよう 相手の気持ち 未来へつなげよう 違いを認め合う心~

人権はすべての人が人間らしく生きるための権利で、誰も侵すことのできない権利です。

21世紀は「人権の世紀」です。誰もが平等で、差別されることなく、平和で豊かな社会を築きましょう。

 

《鹿沼市・鹿沼市教育委員会・鹿沼市人権啓発推進市民会議・宇都宮人権擁護委員協議会鹿沼部会》

【中間支援センター情報】とちぎ市民活動推進センター情報誌「くらら」8月号のご案内

とちぎ市民活動推進センター情報誌

くらら 8月号のご案内

 

《掲載内容※抜粋》

くららからのお知らせ

つがびと会議

9月7日(金)19時~20時 都賀公民館 二階研修室(和室)

つがを愛するみんなで つがの未来を考える

第一部 都賀での取り組みをきく

第二部 みんなで話し合う

くららの大掃除!

9月16日(日)8:30集合!

視察研修会

10月5日(金)行き先は鹿沼方面です!詳しくは来月号で!

とちぎ協働まつり2018

10月21日(日)栃木市総合運動公園

くららのエリア 出店者大募集!!

 

◆くらら交流サロンのお知らせ

『モロのきた道』 ~栃木県におけるサメの食文化~

 ●9月6日(木)19:00~20:30

とちぎのソウルフードと言えば数々あれど、そのひとつが『モロ』!京都造形芸術大学(通信教育部 芸術学部芸術学科 和の伝統文化コース)の卒業論文で取り組んだ新しい考察を伺います。

◆企画 とちぎ蔵の街古文書の会 大曽根 秀子さん

 

  

◆「くららで話そ!」報告

◆くらら登録団体活動紹介

ソーシャルサポート麦/愛街暮楽部/NPO法人 生命の貯蓄体操普及会栃木連絡所/トランジションタウン栃の木/大平ウィルチェアダンス研究会/下舘京師会/身体も脳もイキイキ健康づくり~羽田メソッド~/しもつかれブランド会議

 

 

 

《発行・お問い合わせ》

とちぎ市民活動推進センターくらら

栃木市境町19番地3号駅前庁舎1階

TEL:0282-20-7131

FAX:0282-20-7132

 

*とちぎ市民活動推進センター情報誌「くらら」は、鹿沼市民活動センター「ふらっと」にも置いておりますので、どうぞお気軽にご覧ください。

【中間支援センター情報】足利市民活動センター情報誌「足利風」2018.8月号のお知らせ

足利市民活動センター情報誌

足利風 2018.8月号 Vol.56

 

《主な掲載内容(抜粋)》

特集 市民協働のまちづくりを!

トピックス

感動の書展「わたらせの風」大反響!

私のボランティアことはじめ

足利に全国から熱視線!

~子どもの権利条約フォーラム2018 in とちぎ~

インフォメーション

「まちの縁側」~読書サロンへのご招待~

会 場:足利市民活動センター  参加費:無料

8月17日(金)PM2:00~4:00

 *本:「100万回生きたねこ」

 *案内人:森田 芳巳さん

9月21日(金)PM2:00~4:00

 *本:「杉山智恵子」~杉本良吉の妻の生涯

 *案内人:長 太三さん

 

センターからのご案内

みんなの広場 ~8月・9月のご案内~

*こま犬の魅力展       7月30日(月)~8月16日(木)

*竹工芸展          8月20日(月)~   30日(木)

*能面の美 展        9月  2日(月)~     13日(木)

*あそビック4周年展     9月18日(火)~   27日(木)

相談室&講座のご案内

*相談室=毎月第2・第4水曜 午後2時~4時 ※詳しくは別紙参照

8/  8(水)巡礼の道 ア・ラ・カルト      相談員:木村 寛さん

8/22(水)❝昔遊び❞いろいろ教えます      相談員:熊倉 拓哉さん

9/12(水)足利のふるさと唄尽くし       相談員:飯島 秀雄さん

9/26(水)だれでも書ける自分史        相談員:新楽 正さん

*講 座=毎月1日 午後7時~9時 ※詳しくは別紙参照

・8/23(木)  協働のまちづくり講座~いのちのバトンをつなぐ

 19:00~21:00「福島・東北~被災地支援から見えたもの」  久保田 光明さん

・7/19(木)  協働のまちづくり講座 ~いのちのバトンをつなぐ~

 19:00~21:00「地域で“いのち“をむすび・つなぎ・生かす」 斎藤 ゆみさん

 

【発行・お問い合わせ】

足利市民活動センター

〒326-0051 栃木県足利市大橋町1丁目2006-3

TEL:0284-44-7311  FAX:0284-44-7312

【栃木県・鹿沼市より】鹿沼子育て情報誌「2018年度版 幼稚園・認定こども園ガイド」のご案内

鹿沼子育て情報誌

2017年度版 幼稚園・認定こども園ガイド

配布いたしております。

 

・平31年度の鹿沼市の幼稚園の園児募集について

・教育、保育の場はどうゆうところ?

・鹿沼市のとりくみ

・地域情報やかぬま子育て支援情報

・休日や夜間の緊急医療などのご案内

・鹿沼地区幼稚園・認定こども園マップ

などよりよい子育てをするための詳しい内容が記載されたパンフレットとなっております。

 

パンフレットはふらっとでも配布いたしております。

ご興味のある方はぜひ、ご覧くださいませ。

 

《編集・発行》

鹿沼地区幼稚園連合会

平成30年度編集担当園 みどり幼稚園

(問い合わせ先)TEL:0289-65-4155

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【募集情報】2018(第15回)鹿沼市再発見観光写真コンクール ※〆切:12月27日(木)

鹿沼市制70周年記念事業

2018(第15回)鹿沼市再発見観光写真コンクール

 

1.題  材  鹿沼の自然景観、名所旧跡、街並み、産業、年中行事、伝統行事、

        生活、イベントなど。

        鹿沼市をより広くPRするための観光写真を大募集します。

2.応募規定  ◆未発表の自分で版権を持っている単写真に限ります。

        ◆応募サイズは四つ切り(ワイド可)で、銀塩プリントしたもの

         ※デジタル合成不可

        ◆応募点数は 1人5点 まで(どなたでも応募できます。)

        ◆応募料 1点500円 を添えて応募してください。

         ※郵送の場合は定額小為替が便利です。

        ◆応募作品は他の著作権、肖像権に抵触しないようご注意ください。

        ◆被写体が人物の場合は、本人の承諾を得てから応募してください。

3.応募先   鹿沼市観光物産協会(屋台のまち中央公園)又は鹿沼市内の栃木県

        カメラ商組合加盟店等

4.応募方法  応募先に 郵送 もしくは 持ち込み とします。

        応募の際には、応募票に題名(10字以内)のほか必要事項を記入して

        作品の裏面に貼ってください。

       (セロハンテープでかるく貼り付けてください。)

5.応募期間  平成30年11月1日(木)~平成30年12月27日(木)必着

6.審査発表  平成31年2月中旬頃

        入賞・入選通知のあった方は、原版(フィルム・CD-R等)の提出を

        もって入賞とします。

        原版フィルムは返却いたします。入賞・入選作品の利用権は鹿沼市に

        帰属します。

7.作品展示  平成31年2月27日(水)~3月3日(日)予定

        鹿沼市文化活動交流館(鹿沼市睦町1956-2)

8.賞  金  推 薦  1点 賞状、賞金50,000円、副賞

        特 選  2点 賞状、賞金20,000円、副賞

       (特選2点のうち、鹿沼秋まつりの写真1点)

        準特選  8点 賞状、賞金10,000円、副賞

        入 選 30点、賞状、副賞

9.作品返却  入賞作品以外の返却を希望する方は、応募票の作品の返却方法に○を

        付けてください。

        ※記入のない方は「返却を希望しない」といたします。

 

 

 ☆主 催   鹿沼市、鹿沼市観光物産協会、鹿沼秋まつり実行委員会

 ☆後 援   鹿沼市議会、鹿沼商工会議所、粟野商工会、鹿沼市教育委員会、

        ㈱下野新聞、鹿沼ケーブルテレビ㈱

 ☆協 賛   栃木県カメラ商組合、ニューサンピア栃木

 *問合せ   鹿沼市観光物産協会 TEL:0289-60-6070 FAX:0289-62-5666

        Eメール:main@kanuma-kanko.jp

        〒322-0052 栃木県鹿沼市銀座1-1870-1(屋台のまち中央公園内)

        http://www.kanuma-kanko.jp

        ◎休園日:月曜(祝日を除く)・祝日の翌日

         年末年始(12月28日~1月4日)

 

 

【中間支援センター情報】もおかの人と人をつなぐ広報誌「コラボ!」第38号(2018.7)

もおかの人と人をつなぐ広報誌

コラボ! 第38(2018.7

 

《掲載内容※抜粋》

特集 開催!第7回真岡コラボまつり!!

 6月3日(日)に二宮コミュニティセンターと、にのみや”とちおとめ”ホール(生涯学習館)を会場に「第7回真岡コラボまつり」を開催しました。

 当日は、とてもいい天気に恵まれ、皆さん朝早くから準備に余念がありませんでした。開会式では、来賓として石坂市長をお迎えしてご祝辞をいただき、まつりのスタートを華々しく飾っていただきました。

P2~3 活動報告

第51回こらぼ茶話「プリザーブドフラワーで潤いを」

第52回こらぼ茶話「糀屋に学ぶ塩糀」

第53回こらぼ茶話「苺ジャムを作ってみよう」

第54回こらぼ茶話「健康吹き矢でエクササイズ」

共催講座「初心者向けギター弾き語り講座」

共催講座「地域で考える居場所づくり講座」

P4 登録団体紹介

あゆみの会

押し花・園芸福祉 かすみ草

二宮報徳会

 

【お問い合わせ】

真岡市市民活動推進センター コラボーレもおか

栃木県真岡市石島893-15 真岡市二宮コミュニティセンター2F

TEL 0285-81-5522

FAX 0285-81-5558

【中間支援センター】野木町ボランティア支援センター情報誌「きらり館からこんにちは」平成30年6月 第85号

野木町ボランティア支援センター情報誌 

きらり館からこんにちは 平成30年7月 第86号

 

《掲載内容 ※抜粋》

・きらり館 英会話講座

開催日:第1回目 7月28日(火)10:00~11:30 以降週1回毎週土曜日(全20回)

場 所:ボランティア支援センター「きらり館」

参加人数:一般20名、小中高生10名(町内在住在勤者)

参加費:無料  申込み:7月4日(水)~11日(水)きらり館まで

・今年もやります!のぎまちづくりネットワーク「野木町流のおもてなし」

日時:7月28日(土)~29日(日)の2日間 8:30~バス最終便まで

場所:野木町西口ロータリー

内容:冷たい飲み物の提供・おもてなしグッズやうちわの配布・観光案内・カンバッジ販売など

・地域デビュー講座

・第9回のぎの楽市「えんにち」のビールまつり

 

9/1(土)16:00~20:00(雨天決行)

会場:野木駅西口冨士見公園 

・登録ボランティア紹介 ~自分たちの活動をもっとPRしよう!~

子育てサロンえくぼ (代表者:伏木 洋子)

活動内容:あかつか児童センターと新橋児童館で月に1回、親子と一緒に手遊びをしたり、紙芝居や読み聞かせをする。

会員数:16名   活動場所:新橋児童館・あかつか児童センター

個人ボランティア 田部井 一男 

活動内容:小学校や施設等で、紙工作や季節の飾り物などを教えています。

野木町みんなのラジオ体操愛好会 (代表者:野田 光典)

活動内容:正しいラジオ体操の指導

会員数:70名   活動場所:野木町内

 

 

詳しい掲載内容については情報誌「きらり館からこんにちは」をご覧ください。

こちらは「ふらっと」でも閲覧できます。

 

《発行》

野木町ボランティア支援センターきらり館

〒329-0101 野木町大字友沼4930-1

TEL:0280-23-1231 FAX:0280-23-1232

【募集情報】【鹿沼市より】かぬま節電&グリーンカーテンコンテスト 楽しく、無理のない範囲で「節電」に取り組んで、上位入賞を目指しましょう!

かぬま節電グリーンカーテンコンテスト🌱

鹿沼市では地球温暖化対策を推進するため、「かぬま節電&グリーンカーテンコンテスト」を実施して、各ご家庭での節電対策を応援します。

 楽しく、無理のない範囲で『節電』に取り組んで、上位入賞を目指しましょう!

~応募方法~

 応募用紙に必要事項を記入して下記の書類と合わせて鹿沼市環境課(環境対策係)まで持参または郵送で応募してください。

【節電コンテスト】

平成30年7月分と8月分の「電気ご使用量のお知らせ」(コピー可)

【グリーンカーテンコンテスト】

最盛期の写真を2~3枚(1枚は全体像が見えるもの)

~応募締切~郵送で応募の場合、この日必着とします。)

【節電コンテスト】平成30年9月19日(水)まで

【グリーンカーテンコンテスト】平成30年11月15日(木)まで

~各賞および記念品~

【節電コンテスト】【グリーンカーテンコンテスト】の賞および記念品については、チラシをご覧ください。

 

《お問い合わせ・応募用紙提出先》

鹿沼市環境課 環境政策係(環境クリーンセンター管理棟 2階)

〒322-0045 鹿沼市上殿町695-7 TEL:64-3194

 

【講座情報】平成30年度 男女共同参画セミナーinかぬま~誰もが幸せになれる社会を目指して、私たちにできること~

平成30年度 男女共同参画セミナーinかぬま

誰もが幸せになれる社会を目指して、私たちにできること<全4回>

第1回 7月26日(木) 災害時、私たちにできること~私にも出来る事がきっとある~

講師:特定非営利活動法人レスキューストックヤード 常務理事 浦野 愛さん

第2回 9月10日(月) 心のバリアフリー 私の心にも~見えないバリアがあるかもしれない~

講師:特別養護老人ホームオレンジホーム 施設長 星野 正人さん

第3回 10月9日(火) かぬまの魅力再発見‼わたしたちも、~もう一度見つめ直しましょう~

事例発表:鹿沼地域おこし協力隊のみなさん 森崎 礼子さん・ファビアン イザギレさん・大島 由紀さん

第4回 11月21日(水) バス研修大田原市

雲厳寺とhikari no cafe蜂巣小珈琲店(多機能型障害福祉サービス事業所)~誰もが幸せに暮らせる社会を目指して~

午前8時30分集合~午後4時着予定

●場 所:鹿沼市民情報センター 2階子育て情報室(4回目は除く)

●時 間:午後1時30分~3時30分(第4回目は午前8時30分~午後4時)午後1時から受付開始

●対 象:市内在住の方(一時保育・要約筆記あり)

●定 員:40名

●受講料:無料 ※但し第4回目は昼食代として2,000円程度必要です。

●一時保育:第1~3回目のみ対応(10日前までに予約が必要)

●申 込:電話にて受付 6月25日(月)~7月12日(木)先着順

 ※定員になり次第締め切ります、また、バス研修のみの参加はできません。

 

【問い合わせ・申込みは電話にて】

*お名前・住所・連絡先・一時保育の有無をお知らせください。

鹿沼市人権推進課 男女共同参画係

TEL:0289-63-8352 FAX:0289-60-1001

【講座情報】かぬままちづくり出前講座(平成30年度版)

かぬま まちづくり出前講座【平成30年度版】

 「かぬままちづくり出前講座」は、市民のみなさんが主催する学習会などに、要望に応じて市職員が出向いて業務の説明や講演を行うものです。

 市政に関する理解を深め、まちづくりを進めていくきっかけとして、自治会・学校・グループなどで気軽に利用してください。

※出前講座は学習機会をお手伝いするものです。苦情・要望をお聞きする場ではございません。

 

☆お申し込み方法は・・・

10人以上の仲間が集まったら、メニューの中から興味のある講座を選んでください。受講料は無料です。

①会場を検討:公共施設、自治会館など(市内にかぎる)※会場は申込者側で用意してください。

②日程を検討:平日の午前9時~午後9時の間で2時間以内(原則)

生涯学習課に電話やFAXでご相談ください。担当課と調整してご連絡します。※ここで日時等が確定します。

日時が決まったら、講座の2週間前までに「出前講座受講申込書」を生涯学習係に提出してください。(FAX可)

☆講座が終わったら・・・

5日以内に「出前講座受講結果報告書」を生涯学習係に提出してください。(FAX可)

 

*メニューにつきましては、「かぬままちづくり出前講座」チラシまたは鹿沼市ホームページから詳細をご覧ください。

 

【問い合わせ・申込み先】

〒322-0064 鹿沼市文化橋町1982-18 市民情報センター4階

鹿沼市教育委員会事務局 生涯学習課 生涯学習係

TEL:63-3498 FAX:63-8325

【中間支援センター情報】明日をひらく地域活性化のための情報誌「地域づくり」2018年6月号

明日をひらく地域活性化のための情報誌

地域づくり 2018.月号

 

《主な掲載内容》

■本編

・巻頭エッセー 「世界に輝く静岡」の実現に向けて

・特集 生き物対策と地域づくり

・レギュラーリポート

福井県若狭町 空き家を地域活性化のツールに

大阪市 教育×福祉を活用したひとづくり・まちづくり

他6記事

 

■特集編 生き物対策と地域づくり

■別紙イベント 

・秩父に学ぶ『地域ブランド』の作り方

日時:平成30年8月25日(土)13時~・26日(日)16時30分予定

場所:8/25秩父宮記念市民会館けやきフォーラム・8/26秩父市歴史文化伝承館

定員:40名

・まちづくりメディアラボ~WEB・動画・写真を駆使した地域プロモーション技法を学ぶ~

 

日時:平成30年9月8日(土)10時~9日(日)17時〔予定〕

場所:世界遺産の富岡製糸場(群馬県富岡市1-1)

定員:28名

・地域経済を見る眼とその方法~データに基づいた取組に向けて~

日時:平成30年9月1日(土)13:00~19:00・9月2日(日)9:00~12:10

場所:地域活性化センター 大会議室(東京都中央区日本橋2-3-4日本橋プラザビル13階)

定員:最大20名(少人数で濃密に学習していただきます。)

他 県外講座情報多数! 

 

【発行元・お問い合わせ】

一般財団法人地域活性化センター

東京都中央区日本橋2-3-4日本橋プラザビル13階

電話:03-5202-6131

 

*こちらの情報誌「地域づくり」は、かぬま市民活動広場ふらっとでもご覧いただけます。

【NPO情報】「宇都宮の子どもの貧困をなくそう!」子どもSUNSUNプロジェクト 2018年

子どもSUNSUNプロジェクト 2018年

〔目的〕宇都宮の子どもの貧困をなくそう!

アクション1 必要なものを作ろう! 機能/事業/施設

アクション2 必要な資源を集めよう! 人/場所/志金

 

【掲載内容 ※抜粋】

2017年「活動内容」とその結果

宇都宮の子どもの貧困について円卓会議という手法で年間を通じて話し合った。

■子どもの貧困の実態調査 ■子どもの貧困の推計値算出 ■子どもの貧困対策の方法

 

2018年「集め、つくる」をはじめます。

短・中期目標

●支援者(団体)と活動者(団体)をつなぐ円卓会議を年4回定期的に実施。

●中学校地区に「子供食堂」「無量学習支援」「居場所/もう一つの家」「フードバンク」のセットを作る。

●市内25地区にセットを作り、子どもの貧困の40%をなくす。

目指すこと

●子どもが一人で行ける範囲であること。

●親・先生以外に「相談できる人」がいること。

●沢山の大人が関われる、身近で、安心な地域であること。

集まった寄付金の使途

●75%を事業費(事業の設立、運営、ボランティア育成)

 25%を基金の運営費(広報・総務・営業・寄附イベント)

●基金(寄付金)の配分 「子どもSUNSUNプロジェクト」配分委員会により適正に配分します。

●2人の実行委員長のもとプロジェクトを運営

・大久保 知宏(会社役員)

・竹之木進 肇(会社社長)

・実行委員20人

・主な関係団体:済生会宇都宮病院、とちぎYMCA、栃木保健医療生活協同組合、宇都宮市社会福祉協議会、栃木県若年支援機構、とちぎボランティアネットワーク、青少年自立を支える会、うりずん、だいじょうぶ、あいあい子ども食堂、昭和こども食堂、ほほえみこども食堂など。

●事務局:認定NPO法人とちぎボランティアネットワーク・とちぎコミュニティ基金

●税制優遇があります。

とちぎコミュニティ基金「子どもSUNSUNプロジェクト」は、認定NPO法人とちぎボランティアネットワークが会計を区分して管理します。

 

とちぎコミュニティ基金とは?

市民の財団+プロジェクト実行チーム

「とちぎコミュニティ基金」は、地域の課題をみんなで解決する「市民の基金&プロジェクト実行チーム」です。みんなで問題を知り、資源(志金・人)を集め、プロジェクトを実行します。県内の企業、NPO、支援団体、ボランティアなどが共同で運営しています。「子どもSUNSUNプロジェクト」はとちコミのプロジェクトの一つです。

地域社会の課題を解決する

地域社会の課題を解決するのは、自治体等の仕事と思っている方は多いと思います。しかし、社会的認知され政策課題として解決に動く課題というのは氷山の一角。水面下には、まだ認知されていない課題が山積みです。そういった領域の地域の社会的課題は、私たち=市民が解決に取り組みしかありません。

その活動を支えるインフラが、コミュニティ基金です。まだ、仕組みになっていない地域の課題を解決するために市民の力で取り組み、市民の力で広めていきます。

 

子どもSUNSUNプロジェクト 総会・発足式

宇都宮のみんなで「なんとかする、子どもの貧困」

6/17(日)13:00ー16:00

基調講演●湯浅 誠さん

場所●アミークス 参加費●1,042円(以上の寄付)

宇都宮の子どもの貧困は市民1人1,042円の寄付でなくなります。

仲間・ボランティア、大募集!みんなで一歩を踏み出しましょう!

 

《主催/お問い合わせ》

子どもSUNSUNプロジェクト

認定NPO法人 とちぎボランティアネットワーク

〒320-0027 栃木県宇都宮市塙田2-5-1 共生ビル3階

TEL:028-622-0021 FAX:028-623-6036

【啓発情報】がん征圧・患者支援チャリティ活動 RELAY FOR LIFE リレー・フォー・ライフ

がん征圧・患者支援チャリティ活動

RELAY FOR LIFE

リレー・フォー・ライフ

●リレー・フォー・ライフとは

がん患者さんやそのご家族を支援し、

地域全体でがんと向き合い、がん征圧を目指します。

1年を通じて取り組むチャリティ活動です。

1985年、一人の医師がトラックを24時間走り続け、アメリカ対がん協会への寄付を募りました。「がん患者は24時間、がんと向き合っている」という想いを共有し支援するためでした。ともに歩き、語らうことで生きる勇気と希望を生み出したいというこのイベントは、現在、世界27か国、約6000か所で開催され、年間寄付は470億円に上ります。

●使命と三つのテーマ

Save Lives(セーブライブズ)

祝う Celebrate

がんの告知を乗り越え、今を生きているサバイバーや家族などの支援者を讃え、祝福します。

しのぶ Remember

がんで亡くなった愛する人をしのび追悼します。また病の痛みや悲しみと向き合っている人たちを敬います。

立ち向かう Fight Back

がんの予防や検診を啓発し、征圧のための寄付を募り、がんに負けない社

会をつくります。

3つのテーマに支えられ、使命であるSave Livesが成り立っています。

夜通し歩くリレーイベント

リレー・フォー・ライフ活動の締めくくりとして2日間のイベントを開催します。

会場ではチームの仲間とたすきをつなぎ、夜通し歩きます。

それは、助け合おうという思いから始まりました。

日本国内では、2007年兵庫県芦屋市で公式開催され、2016年度は全国49地区で開かれました。年々活動地区が増え続けています。

参加方法はいろいろあります。

歩いて・・・最寄りのリレーイベントに、まずは参加してみてください。

スタッフとして・・・イベントを作り上げる活動で支え合う仲間ができます。

ルミナリエで・・・闘病中などで当日参加が難しい方もメッセージを送って参加できます。

寄付・・・みなさまのご寄付でリレー・フォー・ライフは成り立っています。

 

リレーイベント 1日の流れ

昼|開会式~サバイバーズラップ

リレーイベントの最初の一周は「サバイバーズラップ」と呼ばれ、がん患者さんや、がん経験者が歩きます。がん告知や闘病を乗り越え、この日を迎えられたことを祝福します。

夜|ルミナリエセレモニー

あなたがルミナリエに書いたメッセージがキャンドルの光で浮かび上がります。がんで亡くなった方々をしのび、がんと闘っている人たちを励まします。

夜明け|夜通しウォーク

夜明け前の数分、空が深い紫色(ドーンパープル)に染まります。希望の光が会場を包み込み、共に朝を迎えられた喜びを分かち合います。リレーイベントならではの光景です。

昼|閉会式

夜通し続いたリレーイベントですべての参加者を讃えます。1年間を通じて行っているリレー・フォー・ライフのチャリティ活動への想いを新たにします。

 

皆様からのご寄付

リレー・フォー・ライフで寄せられた寄付金は、公益財団法人日本対がん協会を通じて、下記のような支援に充てられています。

●がん患者支援

リレーイベント

リレー・フォー・ライフ活動の締めくくりとして、2日間のイベントを開催します。

がんの悩み相談

看護師・社会福祉士・医師による、電話または面談相談を無料で実施しています。

無料相談ホットライン 03-3562-7830(祝日を除く10:00~18:00)

●がん征圧

プロジェクト未来

がんの新しい治療法や新薬開発に向けた研究助成を寄付金で支えています。

若手医師育成

がんを深く学びたい若手医師が、海外の専門施設で研修するための費用の一部を寄付金で支えています。

がん検診率アップ

胃、大腸、肺、前立腺、血液、乳がん、子宮頸がんなどすべてのがんを対象にがん検診の受信啓発運動を実施しています。

 

【発行・お問い合わせ】

公益財団法人 日本対がん協会

〒100-0006 東京都千代田区有楽町2-5-1 有楽町マリオン13F

【ボランティア情報】春にやってみるなら「森ボラ」2018年5-7月のボランティア募集とボランティアプログラム参加者募集

2018 春にやってみるなら

森ボラ🌳

\身体を動かして気持ちいい!/

\5月~7月は海外からのボランティア参加者もいます!/

\国際交流をしたい方、英語を話してみたい方、お待ちしています♪/

 

なぜ森のボランティアが必要?

人の手が入らないと、荒れてしまう森が多いんです!

栃木県は約6割が森林。ライフスタイルの変化と共に、森林や里山に入ることが少なくなりました。そのため、荒れていく森が増えています。美しい自然を守るため「ボランティア」の力が求められています!

 

2018年5-7月のボランティア募集日程

《サシバの里の里山@市貝》9:45-16:00

5/19(土)、6/9-6/10(土日)

(現地集合)9:30道の駅サシバの里いちかい(市貝町市塙1270)

《地域の子どもの森@市貝》9:45-15:00

7/15(日)

(現地集合)9:30道の駅サシバの里いちかい(同上)

《街中の平地林@宇都宮》9:45-15:00

7/1(日)、7/14(土)

(現地集合)9:45セブンイレブン瑞穂野店駐車場(宇都宮市瑞穂3丁目2-7)

《自然体験イベント運営補助》9:45-15:00

7/1(日)、7/14(土)

(現地集合)9:45セブンイレブン瑞穂野店駐車場(同上)

《那珂川流域の竹林@茂木町》9:45-15:00

5/3(木・祝)、6/3(日)、6/24(日)、7/20(金)

(現地集合)9:30道の駅もてぎ(茂木町茂木1090-1)

《たけのこほり@茂木町》9:45-13:00

5/3(木・祝)

(現地集合)9:30道の駅もてぎ(同上)

《森のようちえんの森@茂木》9:45-15:00

5/8(火)、7/7(土)

(現地集合)9:45やっほうの森駐車場(茂木町北高岡553)

 

【お申込み&詳細のご確認】

下記URLから参加希望日程の詳細をご確認、お申込みください。

http://bit.ly/2wd0BUh

 

【参加費】日帰り1,000円 1泊2日3,000円

(学生、現地集合は500円割引・会員は1,000円割引。*割引はいずれか1つのみの適用となります。)

 

ーーー~・~・~・~・~・~・~・~・~・---

 

「環境保全」「社会貢献」「リーダーシップ」

実践型のボランティアプログラム

2018年 参加者募集

3か月間合宿型環境保全活動

Conservation Corps プログラム

2018年度(春)5/9(水)-7/28(土)(秋)9/5(水)-11/24(土)

※1ヵ月などの部分的な参加も可能です。まずはお問い合わせください。

 

プログラム内容やプログラム修了後について、参加申込などは下記URLよりご確認ください。

http://www.tochigi-cc.org/

 

【お問い合わせ先】

NPO法人トチギ環境未来基地

TEL:0285-81-5373

【ボランティア情報】ボランティア情報誌「とちぎ社協ボランティア情報誌ボランティアガイド」Vol.2

ボランティア情報誌

とちぎ社協

ボランティアガイド Vol.

 

《掲載内容(抜粋)》

表紙

佐野市社会福祉協議会ボランティアセンター

施設での体験学習を通して、人を思いやる心を育む(高校生ボランティアスクール)

野木町社会福祉協議会

合同プログラムの世代間交流で、流しそうめんの台を制作(中高生対象のボランティアサマースクール・小学生対象の小学生チャレンジスクール)

 

P2 佐野市社会福祉協議会ボランティアセンター

 平成17年に佐野市、田沼市、葛生町の1市2町が合併して以来、広域の福祉サービスを模索してきた佐野市社会福祉協議会。ボランティアセンター主催の講習会等についても内容や開催時間を見直し、多くの市民が気軽に参加し、福祉への理解を深められるよう検討を重ねています。

 

・中学生夏休みふくし塾

平成29年8月18日

 毎年継続的に開催していた中高生対象のボランティアスクールの内容を見直し、平成21年度より、中学生向けと高校生向けの2つのスクールを開催。塾や部活動などで時間が確保しにくい中学生向けには、車いす体験や聴導犬のデモンストレーションを交えた約3時間の「ふくし塾」を開講。市内の中学生18名が福祉への理解を深めました。

・シニアボランティア講座

平成29年11月6日・11月13日(全2回)

 50歳以上のシニア世代を対象としたボランティア講座には、普段ボランティアに馴染みのない方にも趣味感覚で気軽に参加していただくために、ヨガやコーラス、アロマハンドトリートメントなど”参加者が楽しめる”内容の講義を組み込みました。

・要約筆記講習会(短期コース)

平成29年9月6日~10月4日(全5回)

 これまでは仕事帰りに受講できるように18時から開講していた要約筆記者講習会は、初の試みとして昼下がりの14時~16時開講に変更。女性を中心に応募者が増加し、平成29年度は13名の参加者が筆談から基礎的な手書きの要約筆記、難聴者の日常等について学びました。要約筆記ボランティアのニーズは年々高まっており、今後の活躍が期待されます。

 

P3 野木町社会福祉協議会

 県内最南端に位置する野木町の人口は約25,000人。面積は約30㎢と小さな町ですが、町民が互いに助け合う「互助」の精神が古くから息づいています。住民の声から生まれた継続的な福祉サービスに加えて、今年度は社協のネットワークを活用した「ふれあいサービス」がスタートしました。

・自家用車送迎ボランティア

 

 

 「自家用車送迎ボランティア」は、国分寺特別支援学校に通学する、ある生徒の登下校を自家用車でサポートする活動で、その生徒が小学校1年生のときから8年間継続して実施しています。早朝に生徒の自宅から通学バス停まで約15分の道のりを自家用車で送り、午後には下校をサポートするという活動です。

・配食ボランティア

 月4回金曜日に、65歳以上のひとり暮らし、または、高齢者のみの世帯の対象の方に対して、自宅に昼食のお弁当を届け、同時に安否確認を行うボランティア活動を実施。こちらも平成4年から25年間も続いている活動で、スタート当初はお弁当を手作りしていましたが、安全を考慮して現在は調理を業者に委託。時には季節に応じた折り紙や子ども達からの手紙を添えて、約50食のお弁当を届けています。

・ふれあいサービス

平成30年2月1日より実施

 これからの地域包括支援に向けた取り組みの一環として、野木町独自の住民参加型の在宅福祉サービス「ふれあいサービス」がスタートしました。65歳以上のみ、または要支援・要介護者のみ、障がい者のみの世帯の要望に応じて、協力会員が住居等の清掃や庭の手入れ、買い物の付き添い、話し相手などを行います。料金は1回(1時間以内)500円。今後は利用状況を見ながら、より利用しやすい「支え合い」のシステムを構築していく予定です。

 

裏表紙 連絡先一覧・ボランティア活動保険のご案内

 

【発行・お問い合わせ】

社会福祉法人 栃木県社会福祉協議会

〒320-8508 宇都宮市若草1-10-6 とちぎ福祉プラザ内

TEL:028-622-0525  FAX:028-621-5298

【ボランティアセンターより】栃木県生涯学習ボランティアセンターからこんにちは「めぶき」

 

栃木県生涯学習ボランティアセンターから

ちは ぶき

 

~学校の教育活動を支援するボランティア編~

 栃木県生涯学習ボランティアセンターに登録いただいているボランティアには、学校の教育活動を支援しているボランティアがたくさんいらっしゃいます。その中から、今回は朗読ボランティア「はなみずき」と点訳グループ「桐」の活動を紹介します。

《掲載記事(抜粋)》

朗読ボランティア「はなみずき」

 朗読ボランティア「はなみずき」は、栃木市で活動している団体で、今年で結成24年目を迎えました。現在10名の会員が所属しており、栃木第五小学校での読み聞かせを常時行っていますが、市内のほかの小学校にも出前を行い、今年度は栃木市内全小学校へ訪問し、読み聞かせ等を行いました。また、幼稚園・保育園や中学校への訪問、高等学校の文化祭への参加も行っています。

 「はなみずき」の活動は、栃木市出身の文豪山本有三先生の作品の朗読や群読、紙芝居などを通して有三先生の精神を子どもたちに伝えることで、青少年の健全化に寄与することを目的としています。

 

点訳グループ「桐」

 点訳ボランティア「桐」」は昭和56年に発足し、今年37年目を迎えました。発足に尽力された初代代表を務めた桐生ワカ子さんの名前から「桐」の字をとり、団体の名前にしたそうです。現在25名の会員が所属しており、鹿沼市内の全小学校で出前授業を行っています。中学校でも2校で出前授業を行っており、小中学校合わせて毎年約60時間、200名を対象に実施しています。

 学校での出前授業のほかに、鹿沼市議会だよりの点訳も行っています。現在13名の方が点訳したものを読んでいるそうです。今年度は新たに、社協だよりの点訳にも初めて取り組まれました。社協だよりには、視覚障害がある方にとって必要な情報が多く掲載されており、利用者から大変ありがたがられているそうです。また、図書館や県立盲学校への点訳本の寄贈も行っています。

 

総合教育センター開放事業 学びの杜の冬休み ~ふれる・つくる・考える~

開催日:平成29年12月16日(土)

「ふれる」「つくる」「考える」をキーワードとした体験活動プログラムを子どもたちに提供するイベント『学びの杜の冬休み~ふれる・つくる・考える~』が開催され、今年度も多くのボランティアの方々にご協力いただきました。

 

【発行・お問い合わせ】

栃木県総合教育センター

栃木県生涯学習ボランティアセンター

TEL:028-665-7207 FAX:028-665-7219

【啓発情報】プチ起業で自分らしい生き方発見ガイドブック~ダイジェスト版~

◆幸せ両立系◆

プチ起業で自分らしい生き方発見ガイドブック

~ダイジェスト版~ TAKE FREE

笑顔で溢れる日々が始まる

 

仕事、家事、子育て、介護etc...女性はいつでも忙しい。

結婚、出産、夫の転勤etc...女性の人生は変わりやすい。

 

でも諦めたくない「好きなコト」「やりたい夢」

「イキイキと輝き活躍する姿」

 

いつ何処で誰と何をしてどのように過ごすのか

全てがアナタの大切な人生のワンシーン。

 

プチ起業で「今が一番幸せ」と思えるような

充実した生き方を目指してみませんか?

働く場所、時間、業種、スタイルetc...

全てを思い通りに決められるのが「起業」の魅力。

女性だけでなく、他にも様々な理由で

一般企業への就職が困難な方々にとっても

「起業」という選択肢はメリットが沢山あります。

 

どれだけ稼ぎ、拡大するか?という基準よりも

どれだけ自分らしい生き方をするか?を第一に考える

等身大の働き方「プチ起業」のスタートアップを

幸せポイントを押さえながらナビゲートします。

 

【発行・お問い合わせ】

一般社団法人 スリーアクト

〒321-0158 栃木県宇都宮市西川田本町2丁目6-18

OPEN 10:00-17:00(日定休)

TEL:028-612-1006  FAX:028-612-1007

E-mail:info@three-act.com

【3ACT】http://www.three-act.com

【登録団体情報】NPO法人福聚会「和久井亭移動販売」

NPO法人「和久井亭移動販売」

~見て購入できる喜び~

 

水曜・木曜 営業

 

販売品:野菜・くだもの・惣菜・菓子 

御用聞き・注文販売もやってます

 

 

~販売実績~

 すまいる鹿沼  デイホームシャローム  Athomeこころ  

宅老所はいこんちょ  無量荘  各一般住宅(千渡周辺)

 

 

*お問い合わせ*

和久井亭移動販売 TEL:65-0474

 

 

 

【中間支援センター情報】(一社)栃木県若年者支援機構発行誌「My step」平成29年度弥生号

My step ~ワカモノのミライを育てます~

平成29年度 弥生号

 

《主な掲載内容》

●自然体験❄わくわくウィンターキャンプ開催~昭和こども食堂~

昭和こども食堂では、食事だけでなく様々な体験の機会を多くの子どもたちに提供するために、自然体験キャンプを開催しています。1月27日(土)28日(日)は益子町で【わくわくウィンターキャンプ】を開催しました。

ニート・ひきこもりから一歩踏み出し働き始めた 若者からのメッセージ シンポジウム開催!

働いていく自信がない…人間関係でつまづいた…コミュニケーションが苦手…など様々な不安を乗り越えた三人の若者たちをパネリストに迎え、本音を聞くシンポジウムを開催しました。

●平成29年度寄付キャンペーン! ご協力くださった皆様ありがとうございました。

●映画を観に行こう! ~きこうのチャノマ~

「24年ぶりに映画館に行きました。みんなで映画を観るってこんなに楽しいんですね」また行きましょう。」機構主催の居場所プログラム【きこうのチャノマ】対象年齢は概ね15才~39才の一つに”映画を観に行こう”という企画がある。若者たちはこの企画に参加した理由を、交流・遊び・暇つぶしというが、その裏にある不安・寂しさ・劣等感を強く感じた。それと同時に時に半ば強制的に始めさせられたこの【きこうのチャノマ】が必要だとも感じることができた。

 

【発行元・お問い合わせ】

一般社団法人 栃木県若年者支援機構

〒320-0032 宇都宮市昭和2-7-5

TEL:028-678-4745 FAX:028-678-4746

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【中間支援センター情報】佐野市市民活動センター情報誌「ここねっと」第46号のお知らせ

佐野市市民活動センター情報誌

ここねっと 第46号

 

《掲載内容》

表紙 市民活動パネル展

P2 今更聞けないパソコン講座開催報告・利用者連絡会

P3 ここねっとの登録4団体が佐野市社会福祉協議会会長賞を受賞されました。

案佐手話通訳者会様、佐野市聴覚障害者協会様、さのOHP様、佐野市中途失聴・難聴者協会様

P4 今後の予定

◆みんなで楽しく歌いましょう~皆さんの良く知っている歌を一緒に歌いませんか?

日 時:平成30年3月10日(土)午後6:30~午後8:00

場 所:佐野市市民活動センターここねっと サロン

主な曲:花嫁、ブルーシャドウ、糸、etc...

主 催:歌のアルバム(ボンボニエール・ギターサークル・岩永 秀彦)

◆ここねっとからのお知らせ

いつもここねっとをご利用いただきありがとうございます。

3月に入り登録更新の時期を迎えました。ここねっとでお預かりしている登録情報をご確認いただき、早めに更新の手続きを完了していただけますよう、宜しくお願いします。

 

【お問い合わせ・発行元】

佐野市市民活動センター

〒327-0003 栃木県佐野市大橋町3211-5

TEL/FAX:0283-20-5166

 

*こちらの情報誌は、かぬま市民活動広場ふらっとでもご覧いただけます。

【鹿沼市より】鹿沼市子育て世代包括支援センター「いちごっこかぬま」のごあんない

鹿沼市子育て世代包括支援センター

いちごっこ かぬま

かぬまのお母さんの子育てを応援します。

 

子育て世代包括支援センターいちごっこかぬまって?

 子育て世代の皆さんが、安心して子どもを産み育てることができるよう、妊娠期から子育て期までの切れ目のないサポートを行う総合窓口です。

 皆さんの不安や悩みについて、お話を聞きながら、一緒に解決していけるよう保健師などの専門職がサポートします。

 

🍀安心なサポート

・子育ての入り口である妊娠届け出の時、母子保健コーディネーターが全妊婦と面談し、不安を解決していきます。

・必要に応じ医療機関と連携して、安心・安全な妊娠出産をサポートしていきます。

・子育て期には、医療・福祉・教育の各機関と連携し、地区担当保健師がサポートしていきます

~『いちごっこ かぬま』が妊娠・出産・子育てをサポート!!~

・母子手帳はどこでもらえるの?

・妊娠中ってどんなことに気を付けて生活したらいいのかな?

・仕事と育児・・・両立できるか心配

・同じ時期に出産するママ友を作りたいな!

・育児や家事を手伝ってくれる人がいたらいいな

などなど

1人で悩まず、まずは『いちごっこ かぬま』に相談しましょう!

妊娠・出産・子育てについて、ひとつづつ一緒に考えていきます。

 

🍀相談のご案内

母子保健コーディネーター(保健師など)が妊娠・出産・子育てのサポートをします!

🍓いつ相談できるの?

平日 午前8:30~午後5:00(土・日・祝日・年末年始はお休み

妊娠届出の時、不安なこと心配なことがあった時

🍓どこで相談できるの?

市役所1階14番窓口(鹿沼市今宮町1688-1)

鹿沼市子育て世代包括支援センター

「いちごっこ かぬま」

TEL:0289-63-2819

電話、家庭訪問など、ママと赤ちゃんの様子に合わせて対応します!

【NPO情報】輝く"とちぎ"づくり表彰

【平成29年度第1回 輝く"とちぎ"づくり表彰】

 

 

輝く"とちぎ"づくり表彰制度は

NPO・ボランティア団体と企業、大学、公益(一般)社団(財団)法人、社会福祉法人、コミュニティ団体等が地域の課題を解決するため、それぞれの特性を生かしながら協働して取り組む社会貢献活動に対して、表彰される制度です。

 

第1回となる今年の最優秀賞に、鹿沼で活動を行っているNPO法人CCVと(株)鹿沼自動車教習所が表彰されました。

 

冊子はふらっとでもご覧いただけます。