NPO情報・啓発情報・中間支援センターよりお知らせ

【講座情報】11月3日(土)ボランティアコーディネーション力3級

あなたの力をパワーアップ

ボランティア

  コーディネーション力3級

     直前研修&検定試験

 

地域・自治会・自治体などの現場で、見守りや、サロン・地域貢献活動等のボランティアコーディネートに関わる方必見

 

ボランティアのコーディネーション力をアップさせる為の、研修と検定が開催されます。

 

この機会にスキルアップをしてみませんか?

 

日時:2018年11月3日(土)10:00~18:00

場所:白鷗大学東キャンパス

費用:¥11,700(税込)

定員:50名

申込み期限:2018年10月13日(土)

申込み方法:とちぎYMCAより申込書を

      ダウンロードいただき、メール

  もしくはFAXにて

  FAX:028-667-9259

   Mail:kokusai.kaigo@

     tochigi-ymca.org

      (とちぎYMCA福祉会)

  

【中間支援センター情報】足利市民活動センター情報誌「足利風」2018.8月号のお知らせ

足利市民活動センター情報誌

足利風 2018.8月号 Vol.56

 

《主な掲載内容(抜粋)》

特集 市民協働のまちづくりを!

トピックス

感動の書展「わたらせの風」大反響!

私のボランティアことはじめ

足利に全国から熱視線!

~子どもの権利条約フォーラム2018 in とちぎ~

インフォメーション

「まちの縁側」~読書サロンへのご招待~

会 場:足利市民活動センター  参加費:無料

8月17日(金)PM2:00~4:00

 *本:「100万回生きたねこ」

 *案内人:森田 芳巳さん

9月21日(金)PM2:00~4:00

 *本:「杉山智恵子」~杉本良吉の妻の生涯

 *案内人:長 太三さん

 

センターからのご案内

みんなの広場 ~8月・9月のご案内~

*こま犬の魅力展       7月30日(月)~8月16日(木)

*竹工芸展          8月20日(月)~   30日(木)

*能面の美 展        9月  2日(月)~     13日(木)

*あそビック4周年展     9月18日(火)~   27日(木)

相談室&講座のご案内

*相談室=毎月第2・第4水曜 午後2時~4時 ※詳しくは別紙参照

8/  8(水)巡礼の道 ア・ラ・カルト      相談員:木村 寛さん

8/22(水)❝昔遊び❞いろいろ教えます      相談員:熊倉 拓哉さん

9/12(水)足利のふるさと唄尽くし       相談員:飯島 秀雄さん

9/26(水)だれでも書ける自分史        相談員:新楽 正さん

*講 座=毎月1日 午後7時~9時 ※詳しくは別紙参照

・8/23(木)  協働のまちづくり講座~いのちのバトンをつなぐ

 19:00~21:00「福島・東北~被災地支援から見えたもの」  久保田 光明さん

・7/19(木)  協働のまちづくり講座 ~いのちのバトンをつなぐ~

 19:00~21:00「地域で“いのち“をむすび・つなぎ・生かす」 斎藤 ゆみさん

 

【発行・お問い合わせ】

足利市民活動センター

〒326-0051 栃木県足利市大橋町1丁目2006-3

TEL:0284-44-7311  FAX:0284-44-7312

【栃木県・鹿沼市より】鹿沼子育て情報誌「2018年度版 幼稚園・認定こども園ガイド」のご案内

鹿沼子育て情報誌

2017年度版 幼稚園・認定こども園ガイド

配布いたしております。

 

・平31年度の鹿沼市の幼稚園の園児募集について

・教育、保育の場はどうゆうところ?

・鹿沼市のとりくみ

・地域情報やかぬま子育て支援情報

・休日や夜間の緊急医療などのご案内

・鹿沼地区幼稚園・認定こども園マップ

などよりよい子育てをするための詳しい内容が記載されたパンフレットとなっております。

 

パンフレットはふらっとでも配布いたしております。

ご興味のある方はぜひ、ご覧くださいませ。

 

《編集・発行》

鹿沼地区幼稚園連合会

平成30年度編集担当園 みどり幼稚園

(問い合わせ先)TEL:0289-65-4155

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【募集情報】2018(第15回)鹿沼市再発見観光写真コンクール ※〆切:12月27日(木)

鹿沼市制70周年記念事業

2018(第15回)鹿沼市再発見観光写真コンクール

 

1.題  材  鹿沼の自然景観、名所旧跡、街並み、産業、年中行事、伝統行事、

        生活、イベントなど。

        鹿沼市をより広くPRするための観光写真を大募集します。

2.応募規定  ◆未発表の自分で版権を持っている単写真に限ります。

        ◆応募サイズは四つ切り(ワイド可)で、銀塩プリントしたもの

         ※デジタル合成不可

        ◆応募点数は 1人5点 まで(どなたでも応募できます。)

        ◆応募料 1点500円 を添えて応募してください。

         ※郵送の場合は定額小為替が便利です。

        ◆応募作品は他の著作権、肖像権に抵触しないようご注意ください。

        ◆被写体が人物の場合は、本人の承諾を得てから応募してください。

3.応募先   鹿沼市観光物産協会(屋台のまち中央公園)又は鹿沼市内の栃木県

        カメラ商組合加盟店等

4.応募方法  応募先に 郵送 もしくは 持ち込み とします。

        応募の際には、応募票に題名(10字以内)のほか必要事項を記入して

        作品の裏面に貼ってください。

       (セロハンテープでかるく貼り付けてください。)

5.応募期間  平成30年11月1日(木)~平成30年12月27日(木)必着

6.審査発表  平成31年2月中旬頃

        入賞・入選通知のあった方は、原版(フィルム・CD-R等)の提出を

        もって入賞とします。

        原版フィルムは返却いたします。入賞・入選作品の利用権は鹿沼市に

        帰属します。

7.作品展示  平成31年2月27日(水)~3月3日(日)予定

        鹿沼市文化活動交流館(鹿沼市睦町1956-2)

8.賞  金  推 薦  1点 賞状、賞金50,000円、副賞

        特 選  2点 賞状、賞金20,000円、副賞

       (特選2点のうち、鹿沼秋まつりの写真1点)

        準特選  8点 賞状、賞金10,000円、副賞

        入 選 30点、賞状、副賞

9.作品返却  入賞作品以外の返却を希望する方は、応募票の作品の返却方法に○を

        付けてください。

        ※記入のない方は「返却を希望しない」といたします。

 

 

 ☆主 催   鹿沼市、鹿沼市観光物産協会、鹿沼秋まつり実行委員会

 ☆後 援   鹿沼市議会、鹿沼商工会議所、粟野商工会、鹿沼市教育委員会、

        ㈱下野新聞、鹿沼ケーブルテレビ㈱

 ☆協 賛   栃木県カメラ商組合、ニューサンピア栃木

 *問合せ   鹿沼市観光物産協会 TEL:0289-60-6070 FAX:0289-62-5666

        Eメール:main@kanuma-kanko.jp

        〒322-0052 栃木県鹿沼市銀座1-1870-1(屋台のまち中央公園内)

        http://www.kanuma-kanko.jp

        ◎休園日:月曜(祝日を除く)・祝日の翌日

         年末年始(12月28日~1月4日)

 

 

【中間支援センター】壬生町町民活動支援センター情報誌「みぶりんだより」2018年7月号Vol.47発行のお知らせ

壬生町町民活動センター情報誌

みぶりんだより 2018年7月号VOl.47 発行のお知らせ

 

《掲載内容 ※抜粋》

◆お知らせ

みぶりん第9回活動発表会 テーマ「地域で支え合うボランティア活動」

介護施設・お達者サロン・自治会などの催しで活躍されている団体・個人のかたに活動発表をしていただきます。

日時:H30.9/30日曜日 10:00~12:00

会場:壬生町保健福祉センター会議室

発表形式:原則として、パワーポイントをプロジェクターで映写

★出演者大募集!!

発表形式:日頃の活動状況を発表していただきます。(実演又はパワーポイント等)

発表時間:1団体・個人約10分(5~7団体・個人)    

 

 

アウトドアに学ぶ防災 ~体験しよう!防災トイレと手づくりシャワー~ ★参加者募集

 日時:8/25(土)26(日)13時から10時頃解散

 場所:おもちゃ団地協同組合厚生会館(ゆうゆ館)

参加費:中学生以下500円 大人1,000円(保険代含)

対象者:壬生町民(小学生以下は保護者同伴)

主な内容:

①テント泊②自炊③ダンボールで作るアウトドアグッズ④煙道体験⑤夜は「ふるさとまつり」花火を観賞しよう!

申込期限:平成30年8月15日(水)

 

 

◆活動報告 ※タイトルのみ

・講座「野生動物を観察しよう」③前日光 井戸湿原にて

・カブトムシと遊ぼう!開催 嘉陽が丘里山の会

・自主防災訓練 至宝南自主防災会

・施設にてフラダンス マウイスタジオ・レファ・リコ

・映写会開催 のぞみホーム

・七夕に願いを込めて 北小林お達者ファミリー

・健康ウォーキング・地域史跡めぐり 城内自治会

 

「みぶりんだより」7月号はふらっとにも置いてあります。

ぜひお手に取って全掲載内容をご覧下さい。

                            

                            《発行》 

壬生町町民活動センター「みぶりん」

〒321-0214 壬生町大字壬生甲3842-1

TEL:0282-21-8731 FAX:0282-21-8732

【NPO情報】宇都宮市のまちづくり情報誌「まちぴあ」No.25 2018.7 夏号のご紹介

宇都宮市のまちづくり情報誌

まちぴあ ~身近なつながりに出会おう~

No.25 2018.4 春号

のご紹介

 

《掲載内容》

特集:科学をもっと身近に!対話する楽しさ。じわり人気『サイエンスカフェ』

ほっとねっと:日本野鳥の会栃木

まちぴあ通信:英語絵本ワークショップの会

地域の情報局:東峰西自治会

まちづくり言いたい放題:まちづくりのパラダイムシフト(3)「人口の定義を考える」

 

《発行》

宇都宮市まちづくりセンター まちぴあ

(指定管理者:認定NPO法人 宇都宮まちづくり市民工房)

栃木県宇都宮市元今泉5丁目9-7

TEL:028-661-2778/028-661-2779

【中間支援センター情報】もおかの人と人をつなぐ広報誌「コラボ!」第38号(2018.7)

もおかの人と人をつなぐ広報誌

コラボ! 第38(2018.7

 

《掲載内容※抜粋》

特集 開催!第7回真岡コラボまつり!!

 6月3日(日)に二宮コミュニティセンターと、にのみや”とちおとめ”ホール(生涯学習館)を会場に「第7回真岡コラボまつり」を開催しました。

 当日は、とてもいい天気に恵まれ、皆さん朝早くから準備に余念がありませんでした。開会式では、来賓として石坂市長をお迎えしてご祝辞をいただき、まつりのスタートを華々しく飾っていただきました。

P2~3 活動報告

第51回こらぼ茶話「プリザーブドフラワーで潤いを」

第52回こらぼ茶話「糀屋に学ぶ塩糀」

第53回こらぼ茶話「苺ジャムを作ってみよう」

第54回こらぼ茶話「健康吹き矢でエクササイズ」

共催講座「初心者向けギター弾き語り講座」

共催講座「地域で考える居場所づくり講座」

P4 登録団体紹介

あゆみの会

押し花・園芸福祉 かすみ草

二宮報徳会

 

【お問い合わせ】

真岡市市民活動推進センター コラボーレもおか

栃木県真岡市石島893-15 真岡市二宮コミュニティセンター2F

TEL 0285-81-5522

FAX 0285-81-5558

【募集情報】鹿沼市旧西大芦小学校利活用アイデア募集&個別意見交換会・現地説明会のお知らせ ※〆切7月31日(火)

鹿沼市旧西大芦小学校

利活用アイデア募集

個別意見交換会&現地説明会のお知らせ

 平成30年3月に閉校となった旧西大芦小学校は、地区唯一の小学校として子ども達だけではなく、地域の交流の場として長年その役割を果たしてきました。

 また、学校のある西大芦地区は、豊かな緑と清流に恵まれ、毎年多くの観光客を迎えています。この優れた地域資源を活かし、地域活性化を図るため、民間事業者の方々から活用のアイデアや意見を直接「対話」によって募集することとしました。

 有益かつ実現性の高いアイデアが出された場合は、事業化に向けた具体的な協議を行います。

多くのみなさまのご参加を心よりお待ちしています。

●申込方法

チラシ裏面の申込書に必要事項を記載の上、7月31日(火)までにご提出ください。

提出先:鹿沼市財務部公共施設活用課

〒322-8601 鹿沼市今宮町1688-1

FAX:0289-63-2224

●対話期間:平成30年8月13日~24日

※事業の詳細は、鹿沼市ホームページ(http://www.city.kanuma.tochigi.jp/)をご覧ください。

【中間支援センター】野木町ボランティア支援センター情報誌「きらり館からこんにちは」平成30年6月 第85号

野木町ボランティア支援センター情報誌 

きらり館からこんにちは 平成30年7月 第86号

 

《掲載内容 ※抜粋》

・きらり館 英会話講座

開催日:第1回目 7月28日(火)10:00~11:30 以降週1回毎週土曜日(全20回)

場 所:ボランティア支援センター「きらり館」

参加人数:一般20名、小中高生10名(町内在住在勤者)

参加費:無料  申込み:7月4日(水)~11日(水)きらり館まで

・今年もやります!のぎまちづくりネットワーク「野木町流のおもてなし」

日時:7月28日(土)~29日(日)の2日間 8:30~バス最終便まで

場所:野木町西口ロータリー

内容:冷たい飲み物の提供・おもてなしグッズやうちわの配布・観光案内・カンバッジ販売など

・地域デビュー講座

・第9回のぎの楽市「えんにち」のビールまつり

 

9/1(土)16:00~20:00(雨天決行)

会場:野木駅西口冨士見公園 

・登録ボランティア紹介 ~自分たちの活動をもっとPRしよう!~

子育てサロンえくぼ (代表者:伏木 洋子)

活動内容:あかつか児童センターと新橋児童館で月に1回、親子と一緒に手遊びをしたり、紙芝居や読み聞かせをする。

会員数:16名   活動場所:新橋児童館・あかつか児童センター

個人ボランティア 田部井 一男 

活動内容:小学校や施設等で、紙工作や季節の飾り物などを教えています。

野木町みんなのラジオ体操愛好会 (代表者:野田 光典)

活動内容:正しいラジオ体操の指導

会員数:70名   活動場所:野木町内

 

 

詳しい掲載内容については情報誌「きらり館からこんにちは」をご覧ください。

こちらは「ふらっと」でも閲覧できます。

 

《発行》

野木町ボランティア支援センターきらり館

〒329-0101 野木町大字友沼4930-1

TEL:0280-23-1231 FAX:0280-23-1232

【募集情報】【鹿沼市より】かぬま節電&グリーンカーテンコンテスト 楽しく、無理のない範囲で「節電」に取り組んで、上位入賞を目指しましょう!

かぬま節電グリーンカーテンコンテスト🌱

鹿沼市では地球温暖化対策を推進するため、「かぬま節電&グリーンカーテンコンテスト」を実施して、各ご家庭での節電対策を応援します。

 楽しく、無理のない範囲で『節電』に取り組んで、上位入賞を目指しましょう!

~応募方法~

 応募用紙に必要事項を記入して下記の書類と合わせて鹿沼市環境課(環境対策係)まで持参または郵送で応募してください。

【節電コンテスト】

平成30年7月分と8月分の「電気ご使用量のお知らせ」(コピー可)

【グリーンカーテンコンテスト】

最盛期の写真を2~3枚(1枚は全体像が見えるもの)

~応募締切~郵送で応募の場合、この日必着とします。)

【節電コンテスト】平成30年9月19日(水)まで

【グリーンカーテンコンテスト】平成30年11月15日(木)まで

~各賞および記念品~

【節電コンテスト】【グリーンカーテンコンテスト】の賞および記念品については、チラシをご覧ください。

 

《お問い合わせ・応募用紙提出先》

鹿沼市環境課 環境政策係(環境クリーンセンター管理棟 2階)

〒322-0045 鹿沼市上殿町695-7 TEL:64-3194

 

【講座情報】平成30年度 男女共同参画セミナーinかぬま~誰もが幸せになれる社会を目指して、私たちにできること~

平成30年度 男女共同参画セミナーinかぬま

誰もが幸せになれる社会を目指して、私たちにできること<全4回>

第1回 7月26日(木) 災害時、私たちにできること~私にも出来る事がきっとある~

講師:特定非営利活動法人レスキューストックヤード 常務理事 浦野 愛さん

第2回 9月10日(月) 心のバリアフリー 私の心にも~見えないバリアがあるかもしれない~

講師:特別養護老人ホームオレンジホーム 施設長 星野 正人さん

第3回 10月9日(火) かぬまの魅力再発見‼わたしたちも、~もう一度見つめ直しましょう~

事例発表:鹿沼地域おこし協力隊のみなさん 森崎 礼子さん・ファビアン イザギレさん・大島 由紀さん

第4回 11月21日(水) バス研修大田原市

雲厳寺とhikari no cafe蜂巣小珈琲店(多機能型障害福祉サービス事業所)~誰もが幸せに暮らせる社会を目指して~

午前8時30分集合~午後4時着予定

●場 所:鹿沼市民情報センター 2階子育て情報室(4回目は除く)

●時 間:午後1時30分~3時30分(第4回目は午前8時30分~午後4時)午後1時から受付開始

●対 象:市内在住の方(一時保育・要約筆記あり)

●定 員:40名

●受講料:無料 ※但し第4回目は昼食代として2,000円程度必要です。

●一時保育:第1~3回目のみ対応(10日前までに予約が必要)

●申 込:電話にて受付 6月25日(月)~7月12日(木)先着順

 ※定員になり次第締め切ります、また、バス研修のみの参加はできません。

 

【問い合わせ・申込みは電話にて】

*お名前・住所・連絡先・一時保育の有無をお知らせください。

鹿沼市人権推進課 男女共同参画係

TEL:0289-63-8352 FAX:0289-60-1001

【講座情報】かぬままちづくり出前講座(平成30年度版)

かぬま まちづくり出前講座【平成30年度版】

 「かぬままちづくり出前講座」は、市民のみなさんが主催する学習会などに、要望に応じて市職員が出向いて業務の説明や講演を行うものです。

 市政に関する理解を深め、まちづくりを進めていくきっかけとして、自治会・学校・グループなどで気軽に利用してください。

※出前講座は学習機会をお手伝いするものです。苦情・要望をお聞きする場ではございません。

 

☆お申し込み方法は・・・

10人以上の仲間が集まったら、メニューの中から興味のある講座を選んでください。受講料は無料です。

①会場を検討:公共施設、自治会館など(市内にかぎる)※会場は申込者側で用意してください。

②日程を検討:平日の午前9時~午後9時の間で2時間以内(原則)

生涯学習課に電話やFAXでご相談ください。担当課と調整してご連絡します。※ここで日時等が確定します。

日時が決まったら、講座の2週間前までに「出前講座受講申込書」を生涯学習係に提出してください。(FAX可)

☆講座が終わったら・・・

5日以内に「出前講座受講結果報告書」を生涯学習係に提出してください。(FAX可)

 

*メニューにつきましては、「かぬままちづくり出前講座」チラシまたは鹿沼市ホームページから詳細をご覧ください。

 

【問い合わせ・申込み先】

〒322-0064 鹿沼市文化橋町1982-18 市民情報センター4階

鹿沼市教育委員会事務局 生涯学習課 生涯学習係

TEL:63-3498 FAX:63-8325

【講座情報】平成30年度かぬま生涯学習大学認定講座「ウィークエンド体験」「親子体験学習」

平成30年度 かぬま生涯学習大学認定講座

ウィークエンド体験

ウィークエンド体験は、多くの知識や経験を持つ地域の中高年やボランティアの方々の協力を得て実施しています。いろいろな経験と楽しい遊びの時間を・・・子供たちに!

7月7日(土)まっ茶と和菓子で味わう簡単茶道(市民情報センター3階学習室4)

7月28日(土)折り紙で遊ぼう(市民情報センター3階マルチメディア講義室)

8月18日(土)まだ間に合う!夏休みの宿題「簡単粘土工作」(文化活動交流館多目的創作工房)

9月1日(土)簡単ピザを作ろう!(市民情報センター3階食生活情報室)

【時間】午前9時30分~11時30分 【対象】市内の小学生

【お申込み・お問い合わせ】生涯学習課生涯学習係

TEL:63-3498(受付時間:午前8時30分~午後5時15分)

☆この講座は、電話でのみ受け付けています。また、1回の申込みにつき、1家族のみとさせていただきます。

 

平成30年度 かぬま生涯学習大学認定講座 ふるさと「かぬま」塾

親子体験学習”夏休み編” ★対象:市内小学生とその保護者

その①:不思議いっぱい!昔のむかし☆探検ツアー

7月25日(水)午前9時~12時 情報センター駐車場集合  参加費:無料

その②:魅力いっぱい!見て作って★鹿沼こんにゃく

8月2日(木)午前9時~12時 中條商店(富岡字境石481-10) 参加費:300円

※参加費のお支払いは7月27日(金)までに情報センター4階生涯学習課までお持ちください

★お問合わせ*受付(親子体験学習”夏休み編”)

教育委員会事務局生涯学習課生涯学習係 TEL:63-3498

☆1回の申込みにつき1家族のみ受け付けます。

【中間支援センター情報】明日をひらく地域活性化のための情報誌「地域づくり」2018年6月号

明日をひらく地域活性化のための情報誌

地域づくり 2018.月号

 

《主な掲載内容》

■本編

・巻頭エッセー 「世界に輝く静岡」の実現に向けて

・特集 生き物対策と地域づくり

・レギュラーリポート

福井県若狭町 空き家を地域活性化のツールに

大阪市 教育×福祉を活用したひとづくり・まちづくり

他6記事

 

■特集編 生き物対策と地域づくり

■別紙イベント 

・秩父に学ぶ『地域ブランド』の作り方

日時:平成30年8月25日(土)13時~・26日(日)16時30分予定

場所:8/25秩父宮記念市民会館けやきフォーラム・8/26秩父市歴史文化伝承館

定員:40名

・まちづくりメディアラボ~WEB・動画・写真を駆使した地域プロモーション技法を学ぶ~

 

日時:平成30年9月8日(土)10時~9日(日)17時〔予定〕

場所:世界遺産の富岡製糸場(群馬県富岡市1-1)

定員:28名

・地域経済を見る眼とその方法~データに基づいた取組に向けて~

日時:平成30年9月1日(土)13:00~19:00・9月2日(日)9:00~12:10

場所:地域活性化センター 大会議室(東京都中央区日本橋2-3-4日本橋プラザビル13階)

定員:最大20名(少人数で濃密に学習していただきます。)

他 県外講座情報多数! 

 

【発行元・お問い合わせ】

一般財団法人地域活性化センター

東京都中央区日本橋2-3-4日本橋プラザビル13階

電話:03-5202-6131

 

*こちらの情報誌「地域づくり」は、かぬま市民活動広場ふらっとでもご覧いただけます。

【NPO情報】【募集情報】栃木県「NPO等と行政のテーマ別意見交換会」のテーマを募集します。他講座情報

平成30年度 

栃木県「NPO等と行政とのテーマ別意見交換会」のテーマを募集します

 社会経済情勢の変化に伴い複雑化・多様化する地域課題に対応するためには、NPO、企業、団体等の地域の多様な主体(以下「NPO等」といいます。)と行政が協働して、地域課題を解決し、さらには新しい価値を生み出していくことが必要です。この取り組みを推進するため、県は、NPO等及び行政(県)から、地域課題のテーマを募集し、テーマごとに現状や問題点、解決のための協働事業の展開手法について情報や意見の交換を行います。また、自由な意見交換を行うことを通して、協働のパートナーとしての相互理解を図ります。

1.対象のテーマ

NPO等と行政(県)が協働することにより、地域課題解決のための効果的な事業展開が期待できるもの。

 ・これまでの意見交換会の実施状況については、県ホームページをご覧ください。

     http://www.pref.tochigi.lg.jp/c01/life/npo/kyodo/kyodo-top.html

2.応募方法

■県内に所在する団体(NPO、ボランティア団体、企業、地域団体等)からの応募とします、個人での応募は対象となりません。

■応募用紙を平成30(2018)年6月22日(金)【必着】までに県民文化課県民協働推進室へメールまたはファクシミリで送付してください。

メールアドレス:kyodo@pref.tochigi.lg.jp

 ファクシミリ:028-623-2121

■応募用紙は県ホームページからダウンロードできます。また、各市町の市民活動担当課等でも配布しています。

■応募用紙は返却しません。

 

【応募に関する問い合わせ先】

栃木県県民生活部県民文化課県民協働推進室

 

〔講座情報※抜粋〕

*みんなにやさしい避難所づくり

子育て・介護・看護…様々なハンディを抱える人が暮らす、地域の防災について考えます。

避難所体験を通して、誰もが安心できる避難所づくりについて、みんなで共有します。

7月25日(水)10:00~15:00 パルティとちぎ男女共同参画センター

【お問い合わせ】

パルティとちぎ男女共同参画センター

TEL:028-665-7706

 

*平成30年度NPOの会計税務相談会

 団体の会計担当者が、日常業務の中で抱えるお悩みについて、会計及び税務の専門家である関東信越税理士会、栃木県支部連合会所属の税理士さんが相談に応じてくださいます。

 勘定科目の設定、日々の仕訳、決算書の作成、収益事業開始届のて提出、源泉徴収と年末調整、法人税・消費税等の申告及び納付、NPO法人の会計基準など、まずはお気軽にご連絡ください。

平成30年7月12日(木)13:30~16:00 とちぎボランティアNPOセンターぽ・ぽ・ら

申込先 とちぎボランティアNPOセンターぽ・ぽ・ら TEL:028-623-345

 

*5月のぽ・ぽ・らは改定NPO法対応 相談月間です!!

とちぎボランティアNPOセンター「ぽ・ぽ・ら」では、平成30年10月1日に全面施行される「改正NPO法」に対応するため、NPO法人の皆様からのご相談をお受けしています。手続き変更の疑問点など、お気軽にご相談ください。

 

*NPO会計基礎講座~簿記から始める会計~

 NPOを立ち上げたばかりの団体や、会計初心者を対象に、会計の基礎となる簿記から学ぶ講座を開催します。NPOに関する具体的、実務的な会計処理方法を実践しながら学ぶことができます。奮ってご参加ください。

日時:平成30年8月9日(木)23日(木)9月6日(木)

場所:とちぎボランティアNPOセンターぽ・ぽ・ら

【お問い合わせ】

とちぎボランティアNPOセンターぽ・ぽ・ら

TEL:028-623-3455

【中間支援センター情報】とちぎ市民活動推進センター情報誌「くらら」6月号のご案内

とちぎ市民活動推進センター情報誌

くらら 6月号のご案内

 

《掲載内容※抜粋》

◆協働のまちづくりセミナーのお知らせ

「まちの協働:神山町の場合」

だれかと力を合わせるとき、きっと“対話”が必要になります。対話を通して相手を知る、自分を伝える、一緒に考える、答えが見つかる。対話から生まれる答えはみんなのもの。だからみんなが納得できる。

ほら、対話ってとっても大事。だからみんなで学びましょう。

 ●講師 西村 佳哲〈にしむら よしあき〉氏

 ●日時 7月9日(月)9:30~11:30

 ●会場 栃木市国府公民館

 ●参加費 無料 ●定員 80名

 

 

◆再度のお知らせ!! 団体紹介のためのパネルづくり講座《追加》日程のお知らせ

先月号では17日のみでしたが、10日も開催します!

(両日とも都合が合わない方はご相談ください。夢ファーレの報告会に活用してね!)

 ●日時 6月10日(日)・17日(日)13:00~16:00

 ●会場 とちぎ市民活動推進センターくらら

 ●参加費 無料 ※要申込

 ●持ち物 活動のようすの写真や団体の資料など、パネルに盛り込む材料をお持ちください。

 

◆くらら市民活動推進講座

『高齢者福祉施設の職員と市民活動団体の交流会』

高齢者施設では、市民活動を行う個人・団体の協力を得ながら、利用者の皆さんと、さまざまなレクリエーションや季節行事を楽しむ時間を作っています。施設と市民が日常的に交流を持ち、より良い関係を築いていくために、ご一緒に考える場を持ちたいと思います。

●日時 7月29日(日)14:00~15:30

●会場 くらら会議室

●申し込み締切り 7月20日(金) 

●お問合せ とちぎ市民活動推進センターくらら ☎:0282-20-7131 FAX:0282-20-7132

 

◆「くららで話そ!」 

◆くらら登録団体からのお知らせ

 

◆蔵の街高校生 ボランティアスクール2018

7/31(wed)⇒8/9(thu)

●対 象 栃木市内在住または市内の高校へ通学している高校生

●参加費 500円(保険料・資料代)

●定 員 30名(定員を超えた場合は抽選)

●申込み受付期間 6/25(月)~7/6(金)

●申込み・問合せ 0282-22-4457 栃木市社会福祉協議会 地域支援課地域福祉係

 

《発行・お問い合わせ》

とちぎ市民活動推進センターくらら

栃木市境町19番地3号駅前庁舎1階

TEL:0282-20-7131

FAX:0282-20-7132

 

*とちぎ市民活動推進センター情報誌「くらら」は、鹿沼市民活動センター「ふらっと」にも置いておりますので、どうぞお気軽にご覧ください。

【NPO情報】「宇都宮の子どもの貧困をなくそう!」子どもSUNSUNプロジェクト 2018年

子どもSUNSUNプロジェクト 2018年

〔目的〕宇都宮の子どもの貧困をなくそう!

アクション1 必要なものを作ろう! 機能/事業/施設

アクション2 必要な資源を集めよう! 人/場所/志金

 

【掲載内容 ※抜粋】

2017年「活動内容」とその結果

宇都宮の子どもの貧困について円卓会議という手法で年間を通じて話し合った。

■子どもの貧困の実態調査 ■子どもの貧困の推計値算出 ■子どもの貧困対策の方法

 

2018年「集め、つくる」をはじめます。

短・中期目標

●支援者(団体)と活動者(団体)をつなぐ円卓会議を年4回定期的に実施。

●中学校地区に「子供食堂」「無量学習支援」「居場所/もう一つの家」「フードバンク」のセットを作る。

●市内25地区にセットを作り、子どもの貧困の40%をなくす。

目指すこと

●子どもが一人で行ける範囲であること。

●親・先生以外に「相談できる人」がいること。

●沢山の大人が関われる、身近で、安心な地域であること。

集まった寄付金の使途

●75%を事業費(事業の設立、運営、ボランティア育成)

 25%を基金の運営費(広報・総務・営業・寄附イベント)

●基金(寄付金)の配分 「子どもSUNSUNプロジェクト」配分委員会により適正に配分します。

●2人の実行委員長のもとプロジェクトを運営

・大久保 知宏(会社役員)

・竹之木進 肇(会社社長)

・実行委員20人

・主な関係団体:済生会宇都宮病院、とちぎYMCA、栃木保健医療生活協同組合、宇都宮市社会福祉協議会、栃木県若年支援機構、とちぎボランティアネットワーク、青少年自立を支える会、うりずん、だいじょうぶ、あいあい子ども食堂、昭和こども食堂、ほほえみこども食堂など。

●事務局:認定NPO法人とちぎボランティアネットワーク・とちぎコミュニティ基金

●税制優遇があります。

とちぎコミュニティ基金「子どもSUNSUNプロジェクト」は、認定NPO法人とちぎボランティアネットワークが会計を区分して管理します。

 

とちぎコミュニティ基金とは?

市民の財団+プロジェクト実行チーム

「とちぎコミュニティ基金」は、地域の課題をみんなで解決する「市民の基金&プロジェクト実行チーム」です。みんなで問題を知り、資源(志金・人)を集め、プロジェクトを実行します。県内の企業、NPO、支援団体、ボランティアなどが共同で運営しています。「子どもSUNSUNプロジェクト」はとちコミのプロジェクトの一つです。

地域社会の課題を解決する

地域社会の課題を解決するのは、自治体等の仕事と思っている方は多いと思います。しかし、社会的認知され政策課題として解決に動く課題というのは氷山の一角。水面下には、まだ認知されていない課題が山積みです。そういった領域の地域の社会的課題は、私たち=市民が解決に取り組みしかありません。

その活動を支えるインフラが、コミュニティ基金です。まだ、仕組みになっていない地域の課題を解決するために市民の力で取り組み、市民の力で広めていきます。

 

子どもSUNSUNプロジェクト 総会・発足式

宇都宮のみんなで「なんとかする、子どもの貧困」

6/17(日)13:00ー16:00

基調講演●湯浅 誠さん

場所●アミークス 参加費●1,042円(以上の寄付)

宇都宮の子どもの貧困は市民1人1,042円の寄付でなくなります。

仲間・ボランティア、大募集!みんなで一歩を踏み出しましょう!

 

《主催/お問い合わせ》

子どもSUNSUNプロジェクト

認定NPO法人 とちぎボランティアネットワーク

〒320-0027 栃木県宇都宮市塙田2-5-1 共生ビル3階

TEL:028-622-0021 FAX:028-623-6036

【啓発情報】がん征圧・患者支援チャリティ活動 RELAY FOR LIFE リレー・フォー・ライフ

がん征圧・患者支援チャリティ活動

RELAY FOR LIFE

リレー・フォー・ライフ

●リレー・フォー・ライフとは

がん患者さんやそのご家族を支援し、

地域全体でがんと向き合い、がん征圧を目指します。

1年を通じて取り組むチャリティ活動です。

1985年、一人の医師がトラックを24時間走り続け、アメリカ対がん協会への寄付を募りました。「がん患者は24時間、がんと向き合っている」という想いを共有し支援するためでした。ともに歩き、語らうことで生きる勇気と希望を生み出したいというこのイベントは、現在、世界27か国、約6000か所で開催され、年間寄付は470億円に上ります。

●使命と三つのテーマ

Save Lives(セーブライブズ)

祝う Celebrate

がんの告知を乗り越え、今を生きているサバイバーや家族などの支援者を讃え、祝福します。

しのぶ Remember

がんで亡くなった愛する人をしのび追悼します。また病の痛みや悲しみと向き合っている人たちを敬います。

立ち向かう Fight Back

がんの予防や検診を啓発し、征圧のための寄付を募り、がんに負けない社

会をつくります。

3つのテーマに支えられ、使命であるSave Livesが成り立っています。

夜通し歩くリレーイベント

リレー・フォー・ライフ活動の締めくくりとして2日間のイベントを開催します。

会場ではチームの仲間とたすきをつなぎ、夜通し歩きます。

それは、助け合おうという思いから始まりました。

日本国内では、2007年兵庫県芦屋市で公式開催され、2016年度は全国49地区で開かれました。年々活動地区が増え続けています。

参加方法はいろいろあります。

歩いて・・・最寄りのリレーイベントに、まずは参加してみてください。

スタッフとして・・・イベントを作り上げる活動で支え合う仲間ができます。

ルミナリエで・・・闘病中などで当日参加が難しい方もメッセージを送って参加できます。

寄付・・・みなさまのご寄付でリレー・フォー・ライフは成り立っています。

 

リレーイベント 1日の流れ

昼|開会式~サバイバーズラップ

リレーイベントの最初の一周は「サバイバーズラップ」と呼ばれ、がん患者さんや、がん経験者が歩きます。がん告知や闘病を乗り越え、この日を迎えられたことを祝福します。

夜|ルミナリエセレモニー

あなたがルミナリエに書いたメッセージがキャンドルの光で浮かび上がります。がんで亡くなった方々をしのび、がんと闘っている人たちを励まします。

夜明け|夜通しウォーク

夜明け前の数分、空が深い紫色(ドーンパープル)に染まります。希望の光が会場を包み込み、共に朝を迎えられた喜びを分かち合います。リレーイベントならではの光景です。

昼|閉会式

夜通し続いたリレーイベントですべての参加者を讃えます。1年間を通じて行っているリレー・フォー・ライフのチャリティ活動への想いを新たにします。

 

皆様からのご寄付

リレー・フォー・ライフで寄せられた寄付金は、公益財団法人日本対がん協会を通じて、下記のような支援に充てられています。

●がん患者支援

リレーイベント

リレー・フォー・ライフ活動の締めくくりとして、2日間のイベントを開催します。

がんの悩み相談

看護師・社会福祉士・医師による、電話または面談相談を無料で実施しています。

無料相談ホットライン 03-3562-7830(祝日を除く10:00~18:00)

●がん征圧

プロジェクト未来

がんの新しい治療法や新薬開発に向けた研究助成を寄付金で支えています。

若手医師育成

がんを深く学びたい若手医師が、海外の専門施設で研修するための費用の一部を寄付金で支えています。

がん検診率アップ

胃、大腸、肺、前立腺、血液、乳がん、子宮頸がんなどすべてのがんを対象にがん検診の受信啓発運動を実施しています。

 

【発行・お問い合わせ】

公益財団法人 日本対がん協会

〒100-0006 東京都千代田区有楽町2-5-1 有楽町マリオン13F

【ボランティア情報】春にやってみるなら「森ボラ」2018年5-7月のボランティア募集とボランティアプログラム参加者募集

2018 春にやってみるなら

森ボラ🌳

\身体を動かして気持ちいい!/

\5月~7月は海外からのボランティア参加者もいます!/

\国際交流をしたい方、英語を話してみたい方、お待ちしています♪/

 

なぜ森のボランティアが必要?

人の手が入らないと、荒れてしまう森が多いんです!

栃木県は約6割が森林。ライフスタイルの変化と共に、森林や里山に入ることが少なくなりました。そのため、荒れていく森が増えています。美しい自然を守るため「ボランティア」の力が求められています!

 

2018年5-7月のボランティア募集日程

《サシバの里の里山@市貝》9:45-16:00

5/19(土)、6/9-6/10(土日)

(現地集合)9:30道の駅サシバの里いちかい(市貝町市塙1270)

《地域の子どもの森@市貝》9:45-15:00

7/15(日)

(現地集合)9:30道の駅サシバの里いちかい(同上)

《街中の平地林@宇都宮》9:45-15:00

7/1(日)、7/14(土)

(現地集合)9:45セブンイレブン瑞穂野店駐車場(宇都宮市瑞穂3丁目2-7)

《自然体験イベント運営補助》9:45-15:00

7/1(日)、7/14(土)

(現地集合)9:45セブンイレブン瑞穂野店駐車場(同上)

《那珂川流域の竹林@茂木町》9:45-15:00

5/3(木・祝)、6/3(日)、6/24(日)、7/20(金)

(現地集合)9:30道の駅もてぎ(茂木町茂木1090-1)

《たけのこほり@茂木町》9:45-13:00

5/3(木・祝)

(現地集合)9:30道の駅もてぎ(同上)

《森のようちえんの森@茂木》9:45-15:00

5/8(火)、7/7(土)

(現地集合)9:45やっほうの森駐車場(茂木町北高岡553)

 

【お申込み&詳細のご確認】

下記URLから参加希望日程の詳細をご確認、お申込みください。

http://bit.ly/2wd0BUh

 

【参加費】日帰り1,000円 1泊2日3,000円

(学生、現地集合は500円割引・会員は1,000円割引。*割引はいずれか1つのみの適用となります。)

 

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「環境保全」「社会貢献」「リーダーシップ」

実践型のボランティアプログラム

2018年 参加者募集

3か月間合宿型環境保全活動

Conservation Corps プログラム

2018年度(春)5/9(水)-7/28(土)(秋)9/5(水)-11/24(土)

※1ヵ月などの部分的な参加も可能です。まずはお問い合わせください。

 

プログラム内容やプログラム修了後について、参加申込などは下記URLよりご確認ください。

http://www.tochigi-cc.org/

 

【お問い合わせ先】

NPO法人トチギ環境未来基地

TEL:0285-81-5373

【ボランティア情報】ボランティア情報誌「とちぎ社協ボランティア情報誌ボランティアガイド」Vol.2

ボランティア情報誌

とちぎ社協

ボランティアガイド Vol.

 

《掲載内容(抜粋)》

表紙

佐野市社会福祉協議会ボランティアセンター

施設での体験学習を通して、人を思いやる心を育む(高校生ボランティアスクール)

野木町社会福祉協議会

合同プログラムの世代間交流で、流しそうめんの台を制作(中高生対象のボランティアサマースクール・小学生対象の小学生チャレンジスクール)

 

P2 佐野市社会福祉協議会ボランティアセンター

 平成17年に佐野市、田沼市、葛生町の1市2町が合併して以来、広域の福祉サービスを模索してきた佐野市社会福祉協議会。ボランティアセンター主催の講習会等についても内容や開催時間を見直し、多くの市民が気軽に参加し、福祉への理解を深められるよう検討を重ねています。

 

・中学生夏休みふくし塾

平成29年8月18日

 毎年継続的に開催していた中高生対象のボランティアスクールの内容を見直し、平成21年度より、中学生向けと高校生向けの2つのスクールを開催。塾や部活動などで時間が確保しにくい中学生向けには、車いす体験や聴導犬のデモンストレーションを交えた約3時間の「ふくし塾」を開講。市内の中学生18名が福祉への理解を深めました。

・シニアボランティア講座

平成29年11月6日・11月13日(全2回)

 50歳以上のシニア世代を対象としたボランティア講座には、普段ボランティアに馴染みのない方にも趣味感覚で気軽に参加していただくために、ヨガやコーラス、アロマハンドトリートメントなど”参加者が楽しめる”内容の講義を組み込みました。

・要約筆記講習会(短期コース)

平成29年9月6日~10月4日(全5回)

 これまでは仕事帰りに受講できるように18時から開講していた要約筆記者講習会は、初の試みとして昼下がりの14時~16時開講に変更。女性を中心に応募者が増加し、平成29年度は13名の参加者が筆談から基礎的な手書きの要約筆記、難聴者の日常等について学びました。要約筆記ボランティアのニーズは年々高まっており、今後の活躍が期待されます。

 

P3 野木町社会福祉協議会

 県内最南端に位置する野木町の人口は約25,000人。面積は約30㎢と小さな町ですが、町民が互いに助け合う「互助」の精神が古くから息づいています。住民の声から生まれた継続的な福祉サービスに加えて、今年度は社協のネットワークを活用した「ふれあいサービス」がスタートしました。

・自家用車送迎ボランティア

 

 

 「自家用車送迎ボランティア」は、国分寺特別支援学校に通学する、ある生徒の登下校を自家用車でサポートする活動で、その生徒が小学校1年生のときから8年間継続して実施しています。早朝に生徒の自宅から通学バス停まで約15分の道のりを自家用車で送り、午後には下校をサポートするという活動です。

・配食ボランティア

 月4回金曜日に、65歳以上のひとり暮らし、または、高齢者のみの世帯の対象の方に対して、自宅に昼食のお弁当を届け、同時に安否確認を行うボランティア活動を実施。こちらも平成4年から25年間も続いている活動で、スタート当初はお弁当を手作りしていましたが、安全を考慮して現在は調理を業者に委託。時には季節に応じた折り紙や子ども達からの手紙を添えて、約50食のお弁当を届けています。

・ふれあいサービス

平成30年2月1日より実施

 これからの地域包括支援に向けた取り組みの一環として、野木町独自の住民参加型の在宅福祉サービス「ふれあいサービス」がスタートしました。65歳以上のみ、または要支援・要介護者のみ、障がい者のみの世帯の要望に応じて、協力会員が住居等の清掃や庭の手入れ、買い物の付き添い、話し相手などを行います。料金は1回(1時間以内)500円。今後は利用状況を見ながら、より利用しやすい「支え合い」のシステムを構築していく予定です。

 

裏表紙 連絡先一覧・ボランティア活動保険のご案内

 

【発行・お問い合わせ】

社会福祉法人 栃木県社会福祉協議会

〒320-8508 宇都宮市若草1-10-6 とちぎ福祉プラザ内

TEL:028-622-0525  FAX:028-621-5298

【ボランティアセンターより】栃木県生涯学習ボランティアセンターからこんにちは「めぶき」

 

栃木県生涯学習ボランティアセンターから

ちは ぶき

 

~学校の教育活動を支援するボランティア編~

 栃木県生涯学習ボランティアセンターに登録いただいているボランティアには、学校の教育活動を支援しているボランティアがたくさんいらっしゃいます。その中から、今回は朗読ボランティア「はなみずき」と点訳グループ「桐」の活動を紹介します。

《掲載記事(抜粋)》

朗読ボランティア「はなみずき」

 朗読ボランティア「はなみずき」は、栃木市で活動している団体で、今年で結成24年目を迎えました。現在10名の会員が所属しており、栃木第五小学校での読み聞かせを常時行っていますが、市内のほかの小学校にも出前を行い、今年度は栃木市内全小学校へ訪問し、読み聞かせ等を行いました。また、幼稚園・保育園や中学校への訪問、高等学校の文化祭への参加も行っています。

 「はなみずき」の活動は、栃木市出身の文豪山本有三先生の作品の朗読や群読、紙芝居などを通して有三先生の精神を子どもたちに伝えることで、青少年の健全化に寄与することを目的としています。

 

点訳グループ「桐」

 点訳ボランティア「桐」」は昭和56年に発足し、今年37年目を迎えました。発足に尽力された初代代表を務めた桐生ワカ子さんの名前から「桐」の字をとり、団体の名前にしたそうです。現在25名の会員が所属しており、鹿沼市内の全小学校で出前授業を行っています。中学校でも2校で出前授業を行っており、小中学校合わせて毎年約60時間、200名を対象に実施しています。

 学校での出前授業のほかに、鹿沼市議会だよりの点訳も行っています。現在13名の方が点訳したものを読んでいるそうです。今年度は新たに、社協だよりの点訳にも初めて取り組まれました。社協だよりには、視覚障害がある方にとって必要な情報が多く掲載されており、利用者から大変ありがたがられているそうです。また、図書館や県立盲学校への点訳本の寄贈も行っています。

 

総合教育センター開放事業 学びの杜の冬休み ~ふれる・つくる・考える~

開催日:平成29年12月16日(土)

「ふれる」「つくる」「考える」をキーワードとした体験活動プログラムを子どもたちに提供するイベント『学びの杜の冬休み~ふれる・つくる・考える~』が開催され、今年度も多くのボランティアの方々にご協力いただきました。

 

【発行・お問い合わせ】

栃木県総合教育センター

栃木県生涯学習ボランティアセンター

TEL:028-665-7207 FAX:028-665-7219

【啓発情報】プチ起業で自分らしい生き方発見ガイドブック~ダイジェスト版~

◆幸せ両立系◆

プチ起業で自分らしい生き方発見ガイドブック

~ダイジェスト版~ TAKE FREE

笑顔で溢れる日々が始まる

 

仕事、家事、子育て、介護etc...女性はいつでも忙しい。

結婚、出産、夫の転勤etc...女性の人生は変わりやすい。

 

でも諦めたくない「好きなコト」「やりたい夢」

「イキイキと輝き活躍する姿」

 

いつ何処で誰と何をしてどのように過ごすのか

全てがアナタの大切な人生のワンシーン。

 

プチ起業で「今が一番幸せ」と思えるような

充実した生き方を目指してみませんか?

働く場所、時間、業種、スタイルetc...

全てを思い通りに決められるのが「起業」の魅力。

女性だけでなく、他にも様々な理由で

一般企業への就職が困難な方々にとっても

「起業」という選択肢はメリットが沢山あります。

 

どれだけ稼ぎ、拡大するか?という基準よりも

どれだけ自分らしい生き方をするか?を第一に考える

等身大の働き方「プチ起業」のスタートアップを

幸せポイントを押さえながらナビゲートします。

 

【発行・お問い合わせ】

一般社団法人 スリーアクト

〒321-0158 栃木県宇都宮市西川田本町2丁目6-18

OPEN 10:00-17:00(日定休)

TEL:028-612-1006  FAX:028-612-1007

E-mail:info@three-act.com

【3ACT】http://www.three-act.com

【登録団体情報】NPO法人福聚会「和久井亭移動販売」

NPO法人「和久井亭移動販売」

~見て購入できる喜び~

 

水曜・木曜 営業

 

販売品:野菜・くだもの・惣菜・菓子 

御用聞き・注文販売もやってます

 

 

~販売実績~

 すまいる鹿沼  デイホームシャローム  Athomeこころ  

宅老所はいこんちょ  無量荘  各一般住宅(千渡周辺)

 

 

*お問い合わせ*

和久井亭移動販売 TEL:65-0474

 

 

 

【啓発情報】とちぎ男女共同参画推進情報誌 Parti(パルティ)2018.3号よりお知らせ

とちぎ男女共同参画推進情報誌

Parti(パルティ)2018.3 Vol.145

 

《主な掲載内容(抜粋)》

特集 性暴力のない社会を目指して~被害者支援とその現状~

2017年7月、性犯罪についての刑法の規定が明治時代に現行刑法が制定されて以来、110年ぶりに改正されました。最近では、SNS上で「#Me too(私も)!」と声を上げ、過去に受けたセクハラや暴力被害を訴え、性暴力をなくしていこうという活動も世界で広まっています。社会全体の問題として、性暴力そして被害者への支援について、考えてみませんか?

「CHANGE!~変わろう、自分のために。変えよう、未来のために。」

フェスタ in パルティ2017を開催しました

11月25日(土)「CHANGE!~変わろう、自分のために。変えよう、未来のために。」をテーマにフェスタ in パルティ2017を開催しました。誰もが安心して暮らせる男女共同参画社会の実現を目指して、パルティを拠点に県内で元気に活動する63の団体・グループが日頃の活動の成果を発表しました。

ち・い・き Pick up! 県内で開催された催しや、団体などの活動を紹介します。

・女性による防火防災訓練~那須塩原市黒磯婦人防火クラブ連絡協議会~

・とちぎつばさの会~フィンランドスタディーツアーの報告~

パルティの情報ライブラリーから本の紹介

・一人でもだいじょうぶ 仕事を辞めずに介護する

・男も女もフェミニストでなきゃ

・後悔しない「産む」×「働く」

・みんなの防災えほん

平成30年度 前期講座のご案内

・男女共同参画セミナー県民講座

・とちぎウーマン応援塾(全6回)

・男女共同参画地域活動推進講座

・キャリアマネジメント講座(全6回)

・不妊専門相談センター「助産師による相談会」

・マドレボニータの「産後の心と体のセルフケア」7月コース(全2回)10月コース(全2回)

・家族ケア講座~私からはじめる、こころの手あて(全2日)

・女性と子どものための護身術~WEN-DO~親子クラス(午前)女性クラス(午後)

・女性のためのファイナンシャルプランニング技能検定3級 試験準備講座(全14回)

・パソコン講座

・女性のための、こころのケア講座(全12回)

・パルティ防災フォーラム(全1回)

・イクメン応援講座(全3回)

・ワーク&ライフデザイン講座~仕事と子育て両立体験プログラム~

※詳しい講座内容や日程については、パルティ・公共機関で配布している「講座案内」や各講座チラシでご確認ください。(ホームページでもご覧になれます。)

 

【発行・お問い合わせ】

パルティ とちぎ男女共同参画センター

(公益財団法人とちぎ男女共同参画財団)

〒320-0071 宇都宮市野沢町4番地1

TEL:028-665-7700 FAX:028-665-7722

URL:http://www.parti.jp

【県内センター情報】栃木県コミュニティ協会情報誌「こんにちはCommunity」

栃木県コミュニティ協会発行情報誌

こんにちはコミュニティ

Community Vol.111 March2018

「まつり」と地域コミュニティ

コミュニティカレッジ2017

 

《主な掲載内容》

コミュニティカレッジ2017~「まつり」と地域コミュニティ~

・第1回 ぽぽらカレッジ ~人のつながりが地域の力~

 9月20日(水)in とちぎボランティアNPOセンター(ぽ・ぽ・ら)

・第2回 宇都宮市雀宮カレッジ~夜祭に人が集い、地域に息吹を~

 11月5日(日)in 雀宮地区市民センター

・第3回佐野市旗川カレッジ ~多世代をつなぐ福祉まつり~

 11月27日(月)in 旗川地区公民館

「コミボラしませんか?」コミュニティボランティア体験事業2017

 コミュニティボランティア体験事業(コミボラ)は、地域住民が行う、高齢者や子どもの見守り活動、居場所づくり、環境美化活動などに若者グループが一定期間参加できる機会を提供する事業です。

 若者の皆さんに地域活動の重要性について理解を深めていただき、現在または将来、地域コミュニティの担い手として活躍できる環境づくりを目的として実施しています。平成29年度は、宇都宮市と真岡市で実施しました。

栃木県コミュニティ協会地域研修会 生活学校フォーラム

 12月12日(火)に、とちぎボランティアNPOセンターぽ・ぽ・らにおいて栃木県コミュニティ協会地域研修会(生活学校フォーラム)を開催しました。この研修会は、「栃木県生活学校連絡協議会」に委託しているものです。「超高齢社会の中、地域にできること」をテーマに講演を行いました。

コミュニティ通信(コミュニティ活動地区紹介)

・あさひコミュニティ推進協議会(小山市)~第30回ゆめまちコミュニティ祭り~

・栄町コミュニティ推進協議会(下野市)~地域の架け橋~

お知らせ

・新規会員募集

・平成30年度 総会・研修会を開催します

日時:平成30年5月21日(月)13:30~16:00

会場:栃木県庁東館 4階講堂

講師:防災システム研究所所長 山村 武彦さん

演題:「災害に強いまちづくり~ほどよい距離感で防災隣組~」

・会員代表者等の変更について

代表者、または住所等の変更がありましたら、事務局あてに随時ご連絡ください。

・広告募集

 こんにちはコミュニティへの広告を募集しています。広告のスペースは、約1/4ページ分となります。広告内容は自由ですが、公序良俗に反するもの、特定の団体・個人を誹謗中傷、又は一方的に攻撃するものは掲載できません。

 

【発行・お問い合わせ】

栃木県コミュニティ協会

〒320-8501 栃木県宇都宮市塙田1-1-20

栃木県県民生活部県民文化課内

TEL:028-623-2110/FAX:028-623-2121

【中間支援センター情報】(一社)栃木県若年者支援機構発行誌「My step」平成29年度弥生号

My step ~ワカモノのミライを育てます~

平成29年度 弥生号

 

《主な掲載内容》

●自然体験❄わくわくウィンターキャンプ開催~昭和こども食堂~

昭和こども食堂では、食事だけでなく様々な体験の機会を多くの子どもたちに提供するために、自然体験キャンプを開催しています。1月27日(土)28日(日)は益子町で【わくわくウィンターキャンプ】を開催しました。

ニート・ひきこもりから一歩踏み出し働き始めた 若者からのメッセージ シンポジウム開催!

働いていく自信がない…人間関係でつまづいた…コミュニケーションが苦手…など様々な不安を乗り越えた三人の若者たちをパネリストに迎え、本音を聞くシンポジウムを開催しました。

●平成29年度寄付キャンペーン! ご協力くださった皆様ありがとうございました。

●映画を観に行こう! ~きこうのチャノマ~

「24年ぶりに映画館に行きました。みんなで映画を観るってこんなに楽しいんですね」また行きましょう。」機構主催の居場所プログラム【きこうのチャノマ】対象年齢は概ね15才~39才の一つに”映画を観に行こう”という企画がある。若者たちはこの企画に参加した理由を、交流・遊び・暇つぶしというが、その裏にある不安・寂しさ・劣等感を強く感じた。それと同時に時に半ば強制的に始めさせられたこの【きこうのチャノマ】が必要だとも感じることができた。

 

【発行元・お問い合わせ】

一般社団法人 栃木県若年者支援機構

〒320-0032 宇都宮市昭和2-7-5

TEL:028-678-4745 FAX:028-678-4746

HP http://www.tochigi-yso.org

【中間支援センター情報】佐野市市民活動センター情報誌「ここねっと」第46号のお知らせ

佐野市市民活動センター情報誌

ここねっと 第46号

 

《掲載内容》

表紙 市民活動パネル展

P2 今更聞けないパソコン講座開催報告・利用者連絡会

P3 ここねっとの登録4団体が佐野市社会福祉協議会会長賞を受賞されました。

案佐手話通訳者会様、佐野市聴覚障害者協会様、さのOHP様、佐野市中途失聴・難聴者協会様

P4 今後の予定

◆みんなで楽しく歌いましょう~皆さんの良く知っている歌を一緒に歌いませんか?

日 時:平成30年3月10日(土)午後6:30~午後8:00

場 所:佐野市市民活動センターここねっと サロン

主な曲:花嫁、ブルーシャドウ、糸、etc...

主 催:歌のアルバム(ボンボニエール・ギターサークル・岩永 秀彦)

◆ここねっとからのお知らせ

いつもここねっとをご利用いただきありがとうございます。

3月に入り登録更新の時期を迎えました。ここねっとでお預かりしている登録情報をご確認いただき、早めに更新の手続きを完了していただけますよう、宜しくお願いします。

 

【お問い合わせ・発行元】

佐野市市民活動センター

〒327-0003 栃木県佐野市大橋町3211-5

TEL/FAX:0283-20-5166

 

*こちらの情報誌は、かぬま市民活動広場ふらっとでもご覧いただけます。

【鹿沼市より】鹿沼市子育て世代包括支援センター「いちごっこかぬま」のごあんない

鹿沼市子育て世代包括支援センター

いちごっこ かぬま

かぬまのお母さんの子育てを応援します。

 

子育て世代包括支援センターいちごっこかぬまって?

 子育て世代の皆さんが、安心して子どもを産み育てることができるよう、妊娠期から子育て期までの切れ目のないサポートを行う総合窓口です。

 皆さんの不安や悩みについて、お話を聞きながら、一緒に解決していけるよう保健師などの専門職がサポートします。

 

🍀安心なサポート

・子育ての入り口である妊娠届け出の時、母子保健コーディネーターが全妊婦と面談し、不安を解決していきます。

・必要に応じ医療機関と連携して、安心・安全な妊娠出産をサポートしていきます。

・子育て期には、医療・福祉・教育の各機関と連携し、地区担当保健師がサポートしていきます

~『いちごっこ かぬま』が妊娠・出産・子育てをサポート!!~

・母子手帳はどこでもらえるの?

・妊娠中ってどんなことに気を付けて生活したらいいのかな?

・仕事と育児・・・両立できるか心配

・同じ時期に出産するママ友を作りたいな!

・育児や家事を手伝ってくれる人がいたらいいな

などなど

1人で悩まず、まずは『いちごっこ かぬま』に相談しましょう!

妊娠・出産・子育てについて、ひとつづつ一緒に考えていきます。

 

🍀相談のご案内

母子保健コーディネーター(保健師など)が妊娠・出産・子育てのサポートをします!

🍓いつ相談できるの?

平日 午前8:30~午後5:00(土・日・祝日・年末年始はお休み

妊娠届出の時、不安なこと心配なことがあった時

🍓どこで相談できるの?

市役所1階14番窓口(鹿沼市今宮町1688-1)

鹿沼市子育て世代包括支援センター

「いちごっこ かぬま」

TEL:0289-63-2819

電話、家庭訪問など、ママと赤ちゃんの様子に合わせて対応します!

【NPO情報】輝く"とちぎ"づくり表彰

【平成29年度第1回 輝く"とちぎ"づくり表彰】

 

 

輝く"とちぎ"づくり表彰制度は

NPO・ボランティア団体と企業、大学、公益(一般)社団(財団)法人、社会福祉法人、コミュニティ団体等が地域の課題を解決するため、それぞれの特性を生かしながら協働して取り組む社会貢献活動に対して、表彰される制度です。

 

第1回となる今年の最優秀賞に、鹿沼で活動を行っているNPO法人CCVと(株)鹿沼自動車教習所が表彰されました。

 

冊子はふらっとでもご覧いただけます。

 

 

 

【募集情報】【NPO情報】すてるより、うれしいこと「ホン de チャレンジ」のご案内

大掃除・引っ越しで不要になった本はありませんか?

あなたの一冊が、社会をよりよくしようと活動する若者の後押しになります。

 

すてるより、うれしいこと

ホン de チャレンジ

 

◆ホン de チャレンジとは?

不要になった書籍を株式会社バリューブックスが買い取り、その相当額がNPO法人とちぎユースサポーターズネットワークに寄付されるプロジェクトです。集まった寄付金は、若者がとちぎの新しい物語を紡ぐ、「iDEA→NEXT」の運営資金として活用させていただきます。

 

◆お申し込み4つのステップ

①不要になった書籍をダンボールに梱包する。
 *本だけでなく、CD・DVD・ゲーム・書き損じはがきも寄付対象になります。
②ウェブサイトの申し込みフォームより申し込む。
 *18歳未満の方は保護者の方にお願いしてお申し込みください。
③宅配業者に引き取ってもらう。
 *ヤマトが指定の時間に集荷に伺います。
 *5冊以上でお客様に送料のご負担はかかりません。

④株式会社バリューブックスにて買い取られる。

 *買い取り金額は、NPO法人とちぎユースサポーターズネットワークに寄付されます。

 

【以下の本は取り扱えません。ご注意ください。】

ISBNのない本・百科事典・コンビニコミック・個人出版の本・マンガ雑誌・一般雑誌

 

◆もっと気軽にご協力頂くために

・とちぎユースサポーターズネットワーク事務所や主催イベントにお持ち頂くのも大歓迎です。(箱詰めも不要!)

・宇都宮近辺で「本を寄付したいけど多くて箱詰めが・・・」という方は電話にてご相談ください。

・「ホン de チャレンジ古本回収BOX」を設置させていただいています。一冊から歓迎、箱詰め不要ですのでお気軽にご利用ください。

 

【ホン de チャレンジ古本回収BOX設置場所】

・宇都宮市社会福祉協議会ボランティアセンター

・下野新聞NEWS CAFE

・宇都宮市まちづくりセンターまちぴあ

・栃木県青年会館コンセーレ

・認定NPO法人とちぎボランティアネットワーク

 

《お申し込み・お問い合わせ先》

NPO法人とちぎユースサポーターズネットワーク

栃木県宇都宮市宮園町8-2 松島ビル2F

TEL/FAX:028-612-3341

URL:www.tochigi-ysn.net/